☆☆☆☆☆ M・S様 女性 44歳
現在大学生の息子の閃輝暗点のことです。もともと中学生の時、初めて発作が起き閃輝暗点と後部神経痛と診断されました。その後はそれほどひどくない程度でした。
高校は本人希望のスポーツ強豪校に進学しまして、2020年4月から寮生活を始めました。半年ほどして新型コロナウイルス感染症にかかり、自宅に連れ帰り自室で隔離して治療するなど大変な目にあいましたが、1か月でコロナは治まりました。ところが後遺症からか閃輝暗点がひどくなり頭痛も激しく吐いたりしていました。頻繁に起こるので、高校も部活も行けない状態が長く、数か月続きました。
病院の診断は、「新型コロナ感染症による、星形閃光を伴う慢性片頭痛、および起立性調整障害」ということでした。
2021年に新薬に変えて1年その治療を続けました。だいぶ良くなったので高校の寮生活に戻りました。でも、お医者さんが起立性調節障害は激しいスポーツはしない方がよいでしょうとのことでしたから、部活は中止していました。
息子は好きなスポーツができないと言われて、かなりショックだったようで元気をなくしていました。
そんな時、高校の先生から「牡蠣エキスを飲んだら良いよ。」と教えてもらいまして、ネットでの購入方法も教えてもらいまして、送ってもらい飲むようになりました。でも初めの頃は、「粒が大きくて飲み込みにくい。」とか、「おしっこが黄色くなった、においがする。」とか文句ばっかり言ってきました。でも1年近く飲み続けているうち、「2か月閃輝暗点が起こらないよ。」「3か月起こっていない。この半年で1回しか起きていない。」などLINEで報告してくるようになりました。こちらから電話すると、嬉しそうに明るい声で報告してくれるようになりました。
大学生となった今、部活ではなく趣味としてスポーツは続けられるようになりました。もとの明るいスポーツマンに戻ってくれましたので、とてもうれしく思います。
☆☆☆☆☆ K・N様 女性 22歳
私が閃輝暗点を初めて体験したのは12歳の時で、小学6年生でした。今22歳ですから10年も前からです。
中学3年の時がとてもひどく出ました。それまでは年に3回くらいだったのが、1ヶ月に3回も4回も出るようになって、キラキラもひどかったけどその後の頭痛と吐き気がものすごくきつかったです。翌日まで続けて頭痛がしていました。
だいたい生理になる前の5日前からが多く発症していました。
高校生になってからもひどく発症していましたので、脳神経科の先生がMRIとかCTなどいろいろな検査をされましたが、どれも異常なしとの診断でした。
薬も飲みましたが効かなくなって、いろいろ代わりました。イミグラン、マクサルト、アマージなど。18歳になってから頭痛の予防薬の強い新薬エムガルティを注射でするのもしてみましたが、効果はありませんでした。治療費も高くて、、。
このまま注射を打ち続ける状態を、ずっと続けるのは嫌だなと思うようになり、スマホでネット検索して、閃輝暗点対策素材のサプリメントがあるということを見つけました。
自然素材の牡蠣を使用したエキスのサプリとのことでした。
親に相談しましたが余裕がないようでした。でも薬漬けの生活から脱却したいという強い気持ちを伝えたら、おばあちゃんが出してくれました。そこですぐに購入を申し込みました。瓶入りの550粒を申し込みました。
飲み始めは相変わらず閃輝暗点は発症しましたが、半年が過ぎるころから起こる回数が減り、頭痛が軽くて吐き気もしなくなりました。1年が過ぎるころは4か月間起こらないこともありました。
今私は大学卒業後、信用金庫にお勤めしています。
おかげさまで、閃輝暗点は年に3回くらいになりました。
初めてのお給料から両親にはもちろんですが、おばあちゃんにお財布とショールをプレゼントしました。とても喜んでくれました。
☆☆☆☆☆ T・A様 女性 31歳
初めて発症したのは中学1年のときです。
友達と教室で普通におしゃべりしていたら、急に目の前に綿菓子のようなものが見え、「バイ菌が見える」なんて言ったので、友達のみんなに笑われたのを覚えています。
2回目のとき頭痛そして吐き気があり、実際吐きました。でもそれで閃輝暗点はおさまっていたのです。
大学を出て、社会人になってから閃輝暗点が頻繁に出るようになりました。
急に視界にチカチカが光り出し、広がっていき、目の前が見えなくなり、ようやく視界が戻ったと思ったら、直後から激しい頭痛と吐き気が襲ってきます。
職場で初めて発作が出たとき、同僚や上司に症状を話してもまったく理解してもらえず、閃輝暗点という病名も誰も知りませんでした。
とりあえず、ロッカー室のベンチで横になって、休憩を取らせてもらうしかありませんでした。
この職場での出来事が自分ではとてもショックで、すぐに脳神経外科に行き、診断してもらいまして、頭痛薬をいただきました。
それで発作が頻繁に起きても頭痛だけは抑えられるようになりました。
でもキラキラだけは病院の先生に聞いても、「片頭痛の前兆として現れる閃輝の光はどうにもできない。経過観察しましょう。」と言われるだけでした。
このまま頭痛薬をずっと飲み続けるのは嫌だなと悩んでいました。
それでスマホで検索しました。それで、「閃輝暗点予防対策素材」のキャッツクロウを見つけました。
すぐに1瓶購入しまして飲み始めました。おかげでそれからもう2年ほど続けて購入になりますが1回も出なくなりました。2年間出ていません。起こらなくなりました。
毎日安心して過ごせるようになりました。私にとってキャッツクロウは必須アイテムです。
ありがとうございました。
☆☆☆☆☆ S・T様 68歳 女性
娘のところの孫娘が中学生の頃から閃輝暗点が出ていました。高校受験もままならないほどひどかったようです。
どうにか高校に上がって、部活の陸上をがんばっているようでしたが、閃輝暗点に苦しんでるようでかわいそうでした。ところがキャッツクロウを飲むようになってから、閃輝暗点が出て来なくなったのです。そのきっかけは、私と同い年のお友達がリウマチがあってキャッツクロウを飲んでいて、「閃輝暗点にも良いと聞いたよ」と教えてくれたのです。娘がネットで注文しまして飲むようになりました。
孫は今21歳となり、4年制大学に通っています。「閃輝暗点の発作はぜんぜん出なくなったよ。」と言って、「そろそろ就活も頑張らなくっちゃ!」と張り切っています。
☆☆☆☆☆ W・S様 女性 50歳
大学1年の息子のことです。4年前、中学3年生の時、部活の先生から「息子さんが頭痛がひどい、迎えに来てください」と電話があり、駆け付けると、保健室のベッドで顔面蒼白で汗びっしょり掻いて寝ていました。「頭が割れるように痛い」というのでそのまま近くのクリニックに連れて行きました。クリニックの先生は「脳梗塞かもしれないから」と精密検査のできる病院を紹介されました。脳神経科で初めて「閃輝暗点」という病名を教えてもらいました。MRIを撮ってもらいましたが問題なしということでした。頭痛の前に「ガンダムの光線のようなピカピカが見えた」というので眼科にも連れて行きましたが、眼も異常なしでした。ひとまず安心しましたが、その後もそのピカピカがしょっちゅう現れて頭痛も出るようになっていました。毎月でした。頭痛薬を飲みながらしのいでいました。
それでもがんばって高校に進学できましたが、そばで見ていてかわいそうでなりませんでした。
娘(息子の姉)がネットで「閃輝暗点が頻繁に起こる」で検索して、こちらのホームページを見つけていろいろ教えてくれました。部活で激しく運動をしたり、大会で緊張したり、大汗を掻いたりすると脳の中のセロトニンがなくなり、閃輝暗点になるようだと説明してくれました。セロトニンを増やすには牡蠣エキスを毎日飲むとよいということでした。すぐに申し込みまして牡蠣エキスを購入しました。飲み始めて2か月は相変わらず閃輝暗点は起こっていたようですが、3~4か月過ぎるころから「起こらなくなったよ。出てないよ。」と言って、効果を実感しているようでした。それから大学受験も頑張って希望大学に合格しました。
飲み始めは1日6粒飲んでいましたが、この頃は1日3粒でも大丈夫のようで、大学のキャンパスライフを楽しんでいるようです。
☆☆☆☆☆ H・M様 女性 72歳
孫娘が13歳の頃のお話しです。片頭痛で度々学校を休んでいました。
「キラキラしたテレビのアニメマンガみたいな光が見える」と言って、ひどい頭痛がするそうです。
青い顔して学校から「早退した」と言って、帰ってからずっと暗い部屋で寝かされていました。
何とも不思議な病気で脳の中をMRIを撮ってもらいましたが、問題なしでした。
普段はバレー部に入ってがんばっているとても明るくてがんばる子です。
お医者さんから出される頭痛薬でひどい頭痛は治まりますが、閃輝暗点がしょっちゅう何回も繰り返し起こるので心配でした。
お医者さんから、チーズとかナッツ、チョコレートのパフェなんか食べてはいけないと言われていて、とてもかわいそうでした。
1年経っても治らないので、私の夫がパソコンを使ってネットで探しました。そしたら閃輝暗点に良いサプリメントを探し当てました。キャッツクロウと牡蠣エキスが載っていましたので二つとも注文しまして飲ませました。初めの3ヶ月はまだまだ起こるようでしたが、4か月目くらいから徐々に間が空くようになりまして、5か月まったく起こらないときがありました。
高校受験も希望校にすんなり合格しまして、今は高校3年生になりました。閃輝暗点は1年に4回になったと言って喜んでいます。ずっとキャッツクロウと牡蠣エキスを飲んでいたのが良かったようです。
☆☆☆☆☆ ジャムおじさんの娘(水曜日、28 6月 2021 13:33)
女性 41歳 初めて発症したのは中学1年のときです。
友達と教室で普通におしゃべりをしていましたら、急に目の前に綿菓子のようなものが見え、「バイ菌が見える」なんて言ったので、友達のみんなに笑われたのを覚えています。
社会人になってから閃輝暗点が頻繁に出るようになりました。
職場で初めて発作が出たとき、同僚や上司に症状を話してもまったく理解してもらえず、閃輝暗点という病名も誰も知りませんでした。
この職場での出来事が自分ではとてもショックで、すぐに脳神経外科に行き診察してもらいまして頭痛薬をいただきました。その頭痛薬で頭痛だけは抑えられるようになりました。でも副作用なのか、胃がシクシク痛むのが嫌でした。
キラキラだけは病院の先生に聞いても、「片頭痛の前兆として現れるキラキラの閃輝の光はどうにもできない。」と言われました。
そんな状態が10年以上続いて、このまま頭痛薬をずっと飲み続けるのは嫌だなと悩んでいました。
それで、スマホで検索しました。それで、キャッツクロウを見つけました。
すぐに1瓶購入しまして飲み始めて、それからもう3年ほどなります。
初めの一年ほどは月1で10回起こりましたので、トリプタン薬を飲んで頭痛を抑えて、毎日キャッツクロウを飲みながら、起きたとき薬で抑えるという方法で1年繰り返しやりました。そうしたらその後、1回も出なくなりました。2年間出ていません。起こらなくなりました。勝ったぁっ!と思いました!
