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☆☆☆☆☆ T・H様 女性 36歳
息子が小学4年生の頃、「アトピーのかゆみ」がひどく困っていました。耳のうしろからあごにかけてやけどのあとのように赤くただれて、他にもひたいやほほにも少し。もちろん病院にも通っていましたが、なかなか治りませんでした。クラスの子たちから、「ゾンビ、きもい、そばに来るな」とか言われて、いじめられていました。
主人が「酢を飲むのがいいらしいぞ」と聞いてきまして、スーパーで買って来て飲ませたのですが、「にがいよ、くさい、のどが痛い」などと言って、次からは逃げ回って飲もうとしませんでした。
同じような子がいるママ友から「そんな酢じやなくて、りんごやバーモントの入ったとっても美味しいお酢があるのよ」と教えてくれて、10倍濃縮の原液をわけてくれました。
さっそくうすめて氷を入れて息子に飲ませたら、「おいしい、おいしい。」と何杯も飲んでくれました。
今はもう中学2年生となり、すっかりアトピーのことなど忘れて元気に通学しています。
それとわたしも、便秘気味でしたが毎朝スッキリです。
主人も焼酎をバーモント酢で割って飲むと、おいしくて体にもいいようだと言っています。朝の目覚めがよくなったようですよ。インターネットで注文して、自宅まで配達してもらっています。
☆☆☆☆☆ T・S様 女性 39歳
小さい子供は正直ですよね。にがいとか、変なにおいとかは絶対飲んでくれません。
かゆがるのにいいと聞いたので、何万円もする、なんとか酵素というのを買って飲ませようとしたんですが、色がまっ黒でネトネトしているのがイやだったらしく、2,3回飲んでやめてます。
でも、このリンゴ酢バーモント酢はとても気に入ったようで、冷蔵庫にないと自分でつくって飲んでいます。
きっかけは、友達の家で飲ませてもらったんです。そこの小学2年の男の子がただれるようにひどくて、実家のお母さんが、このリンゴ酢バーモント酢を持って来られたそうです。
そのお母さんがおっしゃられたのは、「お酢は、おなかの中の腸内環境を整えてくれるから、かゆがって続く子とか、寒い日せきこむ子に飲ませてあげなさい。」ということでした。
それと、成長期の子供に必要なカルシウムもたっぷり入っているそうです。
うちの子は好き嫌いが激しくて、牛乳も飲まないんですよ。ですから親としては、ほんとに助かっています。
☆☆☆☆☆ A・H様 62歳 女性 専業主婦
私のマンションに週ごとに、AとかⅯのなんとかコープというところが来られていて、勧められてご近所付き合いでしかたなく、りんご酢を2本買ったんです。(1000㎖入り 5倍濃縮液 1本 2,800円)
娘のところの孫たちが、りんご酢をよく飲んでくれると娘が言ってたので、早速持って行って飲ませたんです。
そうしたら、二番目の女の子(小学3年生、ものをづけづけとはっきり言う子)が、一口飲んですぐ「おばあちゃん、これ、ちがう、味がちがう、ふにゃふにゃする。」とか言って飲まないで、冷蔵庫の別の「バーモント酢」 というのを取り出してきて、ごくごくおいしそうに飲むんですね。
「どうして違うのかしら?」と、娘に聞きましたら、ラベルなどを見ていまして、「これにはりんご酢だけで、バーモントやオリゴ糖とか他になんにも入ってないね。ふにゃふにゃするというのは良く言えばりんごのまろやかさかな」などと、言っていました。
私も「バーモント酢」を飲んでみましたら、とてもスッキリとしたおいしさで、「飲み比べたら子供でもすぐわかるはずだね。」と思いましたね。
私も更年期になって、検診の数値が高めなのが心配なもので、お酢は数値を安定させてくれるというのは前から聞いて知っていましたので、「どうせ毎日飲むなら、おいしいバーモント酢のほうが良い」と思い、娘にインターネット通販で、この「バーモント酢 一子相伝」を取り寄せてもらって飲んでいます。
ネットのレシピに、ドレッシングの作り方が載っていましたので、さっそく作って野菜サラダやいろいろなものにふりかけて食べてますよ。
お酢って、市販されているのは色が黒かったり変なのが多いですよね。でも、このバーモント酢は、とってもきれいで、 鮮やかな黄色というのが、見た目もすっきりしていて家族みんな気に入ってますよ。
☆☆☆☆☆ M・S様 61歳 女性 パート勤務
黒酢を20年くらい前に飲んでた頃があったんです。
毎朝スッキリしなくて、「また出なかった!」って、トイレの不調で、私のはひどかったんです。
それと体中こりこりや張りも。
その頃黒酢がブームのように流行ってたんです。
そこで私もと、ドラッグストアチェーン店で黒酢を買ってきまして、、、。
ところが、においや味なんかがひどくて、とても飲めたものじゃなくて。床にこぼしたときなんか、台所中くさくって。主人なんか怒り出して、、、。家族には不評でした。
4年くらい前に、2歳上の姉にこの話をすると、「バーモント酢 一子相伝」を教えてくれたんです。
姉も私とそっくりの体型で、こりやら張りやらズキズキがするやらで、いろいろ健康食品は試したそうです。トイレで、カチカチになってしまって、浣腸まで使ってやっと出したらひどく切れになって、椅子に座ることさえできなくて、治るのに一か月も掛かった経験など、他人様には話せないことでも姉妹だから話せると言って、笑って話してくれました。
でも、この「バーモント酢 一子相伝に出会ったおかげで、毎日快調よ。」と言ってよく旅行 にも出かけられるようになったそうです。
「毎朝 起きたらすぐにコップ一杯飲む。これがコツよ。」「真冬でも、冷蔵庫に作り置きのバーモント酢を毎日飲むよ。」と姉は言ってましたが、私は冬はマグカップにポットのお湯を入れて、そこにバーモント酢の原液をそのまま数滴入れて飲んでいます。色がとってもきれいですね。それと香りも良いので楽しく飲んでますよ。これからも、ずっとずっと続けたいですね。
☆☆☆☆☆ N・O様ご夫妻 夫56歳 妻52歳
この「バーモント酢一子相伝」は、私の姉のところの長男の嫁さんの実家のお母さんから教えてもらって飲み始めました。
朝のトイレが一苦労だったのだけれど、バーモント酢を朝、コップ一杯飲むだけでこんなに楽になるなんて、びっくりしています。こりがしなくなって、ポッコリも引っ込んでくれました。
私のことより、主人のことをお伝えしようとメールしました。
夫は、若い時から検診の数値が測定すると高くて、50歳の時、一度倒れました。
幸い軽かったので大事には至りませんでしたけど。
若いころからなんにでもしょう油を掛けて食べるのです。濃い味付けが好きで、少しでも薄いと、「味が薄い、もっと濃くしろ!」「料理がまずい、おまえは料理が下手だ!」と言って怒るんです。
「酢は数値を安定させてくれるそうよ。」と私がバーモント酢を飲むよう勧めても、「いらない!飲まない!」と全然受け付けてくれませんでした。
ところが、だれかは言わないけれど親しい友達から聞いて来たらしく、「そのバーモント酢を飲む。」と言い出したのです。急に言って来ました。
飲み方もその友達から聞いて来たらしく、大きめのグラスに氷をたくさん入れて、焼酎を3分の1入れて、10倍に薄めたバーモント酢をグラスいっぱいになみなみ注いで、かきまぜて、それででき上がりだそうで、「バーモント酢割りのチューハイ」というんだそうです。毎晩、ゴクゴクとおいしそうに飲んでいますよ。実はこの毎晩欠かさず飲むのが効いたらしく、数値が安定してきたのです。きっかけはなんにしろ、数値が安定してくれれば、健康が維持されるようになると思います。
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Q: 小学生の子供たちが、甘くておいしいと喜んで飲んでくれます。清涼飲料水なんかはなるべく飲ませないようにしていますので助かっています。主人も晩酌にしょうちゅうをバーモント酢で割って、チューハイにして毎晩飲んでいます。にがいとか、酸っぱさがなくて甘さもさっぱりしておいしいのですが、でもこの甘さは糖尿病の心配とかにはならないのでしょうか? (S・G様 36歳 女性)
A : 「バーモント酢 一子相伝」の糖質の原材料として、「トレハロース」を使用しています。 トレハロースは、きのこ類や海藻、酵母などに含まれている自然界に存在する麦芽糖と同様の天然の糖質です。トウモロコシなどのでんぷんに、酵素を作用させて作られたものを使用しており、体内に入ると分解されて2つのブドウ糖になります。メタボや、糖が気になるといった、近年のヘルシー低カロリー志向により、「夢の糖」などと呼ばれ、最近TVCMにも使用され注目されている糖類です。またトレハロースには、私たちの身体の細胞を、寒暖の差が激しい環境ストレスから保護する働きがあり、生体保護機能を持つ糖質と呼ばれ、「命の糖」「復活の糖」などとも呼ばれています。市販のコーラなど清涼飲料に含まれる白糖(はくとう)や、人工甘味料などは一切使用されていませんので血糖値の心配はございません。(※現在糖尿病患者で加療中の方への、砂糖の代替甘味料としての使用はできませんのでご注意ください。)さらに、TCA回路(クエン酸サイクル)によって糖を燃焼させエネルギーに変えますので、血糖値の検査数値が気になる方も心配いりません。どうぞ、ご家族の皆さんで安心してお飲みください。
Q: お値段が少しお高いのでしょうか?(Y・S様 女性 44歳)
A: 「バーモント酢一子相伝900㎖」と同じメーカー販売の「有機玄米くろ酢750㎖」は、1本3,024円で販売されています。この「有機玄米くろ酢」に、リンゴ酢とバーモント酢を加えて醸造されたのが「バーモント酢一子相伝900㎖10倍希釈」です。 コップ一杯分を150㎖として、10倍に薄めますので原液は10分の1で15㎖。900㎖を15㎖で割りますと、60杯分取れます。通常価格4,320円を60杯で割りますと、一杯分は約72円程度になります。 コンビニや自販機の缶コーヒー185㎖の130円よりも、お安くなる計算になります。
決してお高いお値段ではないと思います。
Q:どのくらい飲めば、やせられますか? (Ⅿ・T様 33歳 女性)
A : お酢には、内臓脂肪の燃焼を助けるというはたらきがあります。 でもお酢さえ摂っていればダイエットできるというわけではありません。食事の量や時間に気をつけましょう。 「胃の門限は9時!」という教えがあります。また「腹八分目!」とも言います。 寝る前には炭水化物を絶対摂らないという人もいます。 まずは朝起きがけと、夜寝る前にバーモント酢を一杯飲むことを習慣づけましょう。(※コップ一杯は約150㎖) また、食事の最初に野菜など食物繊維の多いものを食べると、太りすぎや糖の心配の予防にもなると言われています。 食事の前にバーモント酢を一口飲んでおくことで、その野菜の代わりとなります。 そして、食事は決まった時間にする、腹いっぱい食べない、野菜をしっかりとバランスよく食べる、また適度な運動をしたりすることで、スムーズにやせられるというわけです。
Q:デスクワークで一日中、5時間以上パソコンを使います。こりとか張りで、体がバリバリです。 実家の母が「お酢を飲むといいよ。」といって、バーモント酢を持ってきてくれたのですが、 飲み方が悪いのでしょうか。良かったり悪かったりです。 私は夜、帰宅した時だけ飲んでいます。なぜお酢でこりがしなくなるのですか?それと胃が弱いのですが飲み方が悪いのでしょうか?上手な飲み方も教えてください。(Y・F様 27歳 女性)
A : 私たちの体では、食事から取り入れた栄養素を燃焼させてエネルギーを作り出しています。 これをTCA回路(クエン酸サイクル)によるエネルギー産生と言います。 クエン酸が体内のエネルギー代謝に重要な働きをして、エネルギー効果を高めます。しかしクエン酸が不足すると、酸性物質「乳酸」が増えすぎ、いろいろな害を引き起こします。 「乳酸」が体内のタンパク質と結合して乳酸タンパクとなり、筋肉細胞に溜まることで、いわゆる「こり」という現象を起こします。これが「肩こり」の原因です。 黒酢やバーモント酢には、クエン酸が豊富に含まれています。クエン酸を体内にたくさん取り入れることで、TCA回路(クエン酸サイクル)がスムーズに回ります。そうして、酸性物質「乳酸」を効率よくリサイクルして、再びエネルギーにリニューアルします。体内の「乳酸」は減少し、身体はアルカリ性に変わり「こり」もしなくなり、疲れもすっかり取れてしまうのです。これが、お酢が「こり」や体に良いといわれる理由です。 お酢は薬ではないので、どのくらい飲めば、どの程度の効果が出ると明確に言うことはできません。 TCA回路をスムーズに回すための1日の目安量は、大さじ1~2杯で約20gといわれています。1日中クエン酸が体内に有る状態を保つことが大事ですので、一度にたくさん飲むのではなく、少しずつを数回に分けて飲みましょう。 胃腸が弱い人は空腹時を避けてお飲みください。お酢をドレッシングにしてサラダにかけるなど、食事に取り入れることも胃腸に負担をかけないことになります。 おいしい作り方レシピがたくさん載っているサイトもあります。こちらをご覧ください。 「美味しいバーモント酢の作り方レシピ」
Q:主人(40歳)が内臓に結石ができまして、3年後にまた再発して仕事にならないくらいのたいへんな目にあつています。
大好きなビールが飲めないと嘆いています。
ある人から、お酢を飲むと良いと聞きました。なぜお酢を飲むと結石が出来なくなるのですか?(T・H様 39歳 女性)
A:結石ができる人は、再発しやすいと言われています。
5年以内に45%、10年以内が60%以上と、二人に一人が再発するといわれています。
バーモント酢にはクエン酸が豊富に含まれています。
クエン酸は、「結石形成阻止物質」または「結晶化抑制物質」と呼ばれています。
お医者様から飲水指導で、水を2,000㎖l飲むよう指導されておられると思いますが、そんなに飲めませんが、バーモント酢を10倍にうすめて飲めば容易に飲めます。またカルシウムも食物繊維も豊富に摂取できます。
結石は、酸性体質の人にできやすいと言われています。
バーモント酢は酸性化した体質を中和させ、アルカリ体質に引き戻してくれます。
たとえば、牛肉ステーキを100g食べたとして、その酸性を中和させるためには野菜を600g食べなければなりません。
さらにアルカリ性にするには、もう300g野菜を追加して食べなければなりません。
肉100gに対して、900gの野菜を食べなければなりません。バケツいっぱいの野菜が必要になります。
ところが、10倍にうすめたバーモント酢を、200㏄のコップ一杯飲むだけで中和してくれます。
ご主人様に、グラスいっぱいに氷を入れて、甲類焼酎でバーモント酢割りチューハイを作って飲まれることをおススメします。
爽快な飲み心地が味わえてストレス解消になり、生ビールを飲むのと同じ満足度が得られますよ。
メタボへの備えにもなりますので、毎日お続けください。
材料 およそ1人分
バーモント酢濃縮原液 / 大さじ1杯
ごま油 / 大さじ1杯
しょう油またはそうめんのつゆ(原液) / 大さじ1杯
一味唐辛子 / 適量
作り方
サラダボールにバーモント酢の原液を大さじ1杯入れ、その他の材料を入れて、均一になるまでかき混ぜる。これで中華風ドレッシングの出来上がりです!
[ 材料 ] およそ一人前 バーモント酢濃縮原液 / 大さじ1杯
オリーブオイル / 大さじ1杯
塩こしょう / 適量
作り方
サラダボールにバーモント酢の原液を大さじ1杯入れ、その他の材料を入れて均一になるまでかき混ぜる。これでイタリアン風ドレッシングの出来上がり!
超かんたん‼ バーモント酢ヨーグルト
朝はバタバタで朝ごはんも食べる時間がない!そんな忙しいパパや子供さんでも、
簡単にできる「バーモント酢ヨーグルト」の作り方レシピです!
[ 材料 ] 一人前
市販のプレーンヨーグルト / 250g
バーモント酢(濃縮原液) / 大さじ1杯
[ 作り方 ]
買い置きされているプレーンヨーグルトに、バーモント酢の原液を大さじ1杯程度入れて、かき混ぜるだけ。それだけで出来上がりです!
ジャムや蜂蜜や砂糖も要りません。
ヘルシーで、低カロリーです。 栄養素もカルシウムも充分に補充できます。
忙しい方のための朝食の一品に加えてください。
※分量はお好みで調整してください。
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