閃輝暗点 更年期の女性に多い理由は女性ホルモンの影響!?

更新日 2019/05/24    2020/09/07 2021/03/23   2022/02/09

〇 月経周期関連片頭痛

閃輝暗点の男女別発症率は、女性が80%と圧倒的に女性が多く、男性の約4倍と言われています。

月経開始の前後に心身の不調を感じる女性は多いですが、特に月経前の3~10日の間に表れる症状は月経前症候群(PMS)と呼ばれ、その症状は200種類もあるとされています。

女性の月経時や生理中に閃輝暗点が起こりやすいのは、脳内の視床下部という女性ホルモンの分泌を司る器官が刺激を受け、月経時に起こる女性ホルモン(卵胞ホルモン:エストロゲン)の急激な減少といった「分泌量の変化」が強い誘因となっています。

このように生理周期に伴って片頭痛の症状が出るため、「月経周期関連片頭痛」と呼ばれています。

生理、月経や排卵、妊娠、出産、閉経前後の更年期などにより、視床下部が刺激を受けて、女性ホルモンの分泌バランスに変化が起こるためです。

特に、生理前(生理の始まる12日前)や、生理中(特に生理が始まって23日間)に良く起こります。逆に生理がなくなり女性ホルモンが安定する妊娠中は、閃輝暗点は一時的に治まります。しかし出産後にはまた始まります。また50代、60代の女性で閉経すると閃輝暗点は軽減すると言われています。またピル(経口避妊薬)を服用していると、ピルによって生理のない状態にするため、閃輝暗点の回数が減ったとの報告もあります。

このように生理のない状態(ホルモンが安定する状態)では閃輝暗点は発症しないことから、女性にとって生理・月経が閃輝暗点発症の強い誘因になっていることが分かります。

※誘因とは、誘発する因子(きっかけとなる食べ物、体調、出来事や気候など)です。誘因の種類や対処法について詳しくは、「閃輝暗点 自分でできる対策はありますか?」をご覧ください。

※閃輝暗点のある女性へのピルの使用は禁止されています。詳しくは、「閃輝暗点 ピルを飲んでると血栓症になるリスクが!?」をご覧ください。

〇 発症の原因は、原因物質の出現!?

ではなぜ、生理・月経が閃輝暗点発症の強い誘因になっているのか?女性ホルモンの分泌量の変化という誘因によって閃輝暗点が発症するのか?もう少し分かりやすく絞り込んで解説してみましょう。

女性ホルモンの分泌量が変化してバランスが崩れると、脳内血管に原因物質が現れます。

その原因の元となる原因物質が「プロスタグランジン」です。このプロスタグランジンとは炎症や痛みを引き起こす体内物質(神経伝達ホルモン)で、「原因物質」と呼ばれています。

それと同時に子宮を収縮させる物質でもあります。生理になると、子宮内膜でこのプロスタグランジンが分泌され、子宮にけいれん性の収縮を起こします。これが生理痛の痛みとして自覚されます。

また一方で、生理になると脳内でもプロスタグランジンが出現し、血管を拡張させ、血管壁に炎症を起こし、神経の痛みに過敏な状態を引き起こします。これが片頭痛の原因です。このことからプロスタグランジンは「起炎性物質」、また「発痛物質」とも呼ばれています。

すなわち閃輝暗点発症の根本原因は、このプロスタグランジンの出現と言えます。

〇 妊娠中でも、閉経しても閃輝暗点は起こるの!?

生理がなくなり女性ホルモンが安定する妊娠中は、閃輝暗点は発症しない。出産後にまた起こるという事例が多いように言われていました。さらに閉経して生理がなくなった50代、60代以上の女性には閃輝暗点は発症しないとも言われ、専門家の見解も同じくそれが定説のように言われていました。ですが、近年はその定説が崩れてきているようです。

近年のデータでは、妊娠中でも発症する事例が多く、また閉経して生理がなくなった50代、60代以上の女性でも、頭痛のあるなしに関係なく閃輝暗点が発症し、しかも頻繁に発症する事例が多く報告されています。その割合は約40%の女性に生理がない妊娠中でも、閉経後でも閃輝暗点は発症することがわかってきました。

原因を突き詰めると、やはり脳内に現れるプロスタグランジンによるものですが、もう一つ原因があります。プロスタグランジンが出現するための原因です。これも女性に多い理由になっていますが、それは女性ホルモンとセロトニンが関係しています。

〇 もう一つの原因、女性ホルモンとセロトニンの密接な関係

閃輝暗点発症時には、脳内セロトニンの量が減少していることは男女ともに確認されています。

女性の場合、40歳代を過ぎるころから女性ホルモン(卵胞ホルモン:エストロゲン)の分泌量が減少し始めます。そして50歳前後の閉経を機に更年期に入り、女性ホルモンの分泌が激減します。その女性ホルモンの分泌量が減少することに正比例して、セロトニンも減少します。女性ホルモンが減少するのと同じく、脳内セロトニンの量も低下してくるというわけです。

脳から分泌指令を出しているのに、卵巣から女性ホルモンが分泌できないという急激なホルモン環境の変化が起こり、アンバランスな状態に陥ります。するとセロトニンも不足することで、自律神経にも悪影響を与えます。それがさまざまな更年期症状となり、人によっては「頭痛なしの閃輝暗点」となって現れます。近年、50代、60代、70代の女性に特に多くなっているのがこの「閃輝暗点のみ頭痛なし」です。

このように女性ホルモンのバランスの乱れによってセロトニンが減少すると、原因物質プロスタグランジンが現れて脳内血管が拡張し、炎症を起こして閃輝暗点が発症する原因となっているのです。

「閃輝暗点のみ頭痛なし」のケースについて、詳しくはこちらをご覧ください。「閃輝暗点 頭痛がない!その原因と対処法」

※セロトニンとは、ノルアドレナリンやドーパミンと並ぶ三大神経伝達物質です。セロトニンは血管を縮小するはたらきがあります。「しあわせホルモン」とも呼ばれ、体内でとても重要な役割を果たしています。セロトニンが不足するとノルアドレナリンやドーパミンの暴走を抑えきれず、精神のバランスが崩れ、うつ病、パニック障害などの精神疾患の原因になるとも言われています。また脳内セロトニンの減少は認知症の発症が早くなる原因にもなっています。

女性ホルモンのバランスの乱れが原因!?
女性ホルモンのバランスの乱れ!?

〇 閃輝暗点と更年期

でも、まだ40歳になったばかりの女性にも、この「閃輝暗点」の症例が多いのはなぜでしょうか?

それは残念ながら、この年齢も更年期による女性ホルモンのバランスの乱れに関係しています。

「閉経もしていないのに、更年期なんてまだ関係ない!」と思われるでしょうが、医学的には40代から更年期です。(閉経の前後10年~20年を更年期といい、40歳代~60歳代の時期を指します。)

40歳を過ぎたころから女性ホルモンの分泌が減少し始め、更年期には激減します。

つまり40歳になったばかりでも、更年期の入口に差し掛かっているプチ更年期(バランスの乱れ始める状態)といえます。


●閃輝暗点が、頻繁に起こるようになったときの対処法

月に5~6回、10回以上も起こる!週一で起こる!2日連続してなった!同じ日に2回も、、、などなど!?

このように頻繁に起こるようになって、仕事も家庭でも日常生活に支障が出るという方が多くおられます。

閃輝暗点が頻繁に起こるようになったときの対処法として、ツボ押し、ツボを冷やすという代替療法を紹介します。根本的な治療法ではなく応急的な方法ですが、かなり効果的です。お試しください。。

詳しくはこちらをご覧ください。「自分でできる対処法その2」


●改善する、予防する方法は!?

閃輝暗点を予防する方法はあるのでしょうか?
予防する方法はあるのでしょうか?

閃輝暗点を改善・予防するには、

1、発痛物質プロスタグランジンの出現させないこと。

2、脳内血管に炎症を起こさせないこと。

3、脳内セロトニンの不足や欠乏を防ぐ食材を補うこと。

この3つのポイントに適した食材を活用する栄養食事療法があります。

1、植物ハーブ食材として: キャッツクロウ樹皮エキス末

2、栄養機能食材として: 亜鉛・アミノ酸エキス末

閃輝暗点の頭痛があるケースと頭痛がないケースにも適応します。特に更年期の女性に多いキラキラだけの「閃輝暗点のみ頭痛なし」のケースにも適応が望めます。

ハーブ食材、栄養機能食材について詳しくはこちらをご覧ください。


まとめ:編集後記

閃輝暗点が女性に多い理由は、脳の視床下部が刺激を受けることにより発症するものと考えられます。

視床下部は女性ホルモンの分泌を司っているため、生理、月経や排卵、出産や更年期などが大きな誘因となっています。

また月経周期による女性ホルモンの分泌量の減少でホルモンバランスの乱れが生じ、脳内血管が収縮と拡張を繰り返し、その血管に起炎性物質プロスタグランジンが現れて炎症と浮腫が起こります。これも閃輝暗点が女性に多い理由となっています。

このプロスタグランジンの出現を阻止し、炎症を未然に防いで閃輝暗点を発症させなくするために、ハーブ食材や栄養エキス食材を活用することが閃輝暗点の軽減・予防になります。

これらハーブ食材や栄養機能食材を配合加工して、飲みやすくカプセルや粒状にしたサプリメントとして、国内でも広く市販されているようです。ネットによる通信販売などもあるようですから興味のある方は飲まれたらいいでしょう。

ハーブ食材、栄養機能食材について詳しくはこちらをご覧ください。

●ハーブ食材や栄養エキス食材を加工・配合した製品はこちらをチェック。[CATALOG]


☆☆☆☆コメント レビュー評価

ST様 44歳 女性

朝、出勤中の車の中でカーラジオから、キャッツクロウのCMを聞きました。

リウマチや関節痛の他に片頭痛にも良いといったお話でした。

私は30代の頃、2人目を出産してからずっと閃輝暗点に悩まされていました。キラキラの発作の後の頭痛もひどく吐き気もあり、子育てや家の事など主人やまわりの家族に迷惑かけていました。

ひと月に5回も発作が起きたこともありました。

頭痛薬もあまり効かなくなっていましたので、何か他の方法はと思っていましたのでこちらのキャッツクロウを取り寄せて飲んで見ました。

始めは変化なく相変わらず発作は出ていましたが、半年ほどしてから回数が減ってきました。

月に1回が二ヶ月に1回程度になり、4ヶ月出なかったりとだんだん間隔が空くようになりました。それまで4か月以上も発作が起こらないことなんてなかったですから、とても嬉しかったです。

今では全然出なくなりました。主人から、「もうキャッツクロウは飲まなくてもいいんじゃない?」と言われていますが、またキラキラが出て、気分が悪くなるのは嫌ですから、予防のためこれからもずっと飲み続けたいと思います。

 

 

RT様 50歳 女性

5年くらい前から、更年期に入ったのかしら、仕事のストレスからなのかしら、閃輝暗点が週一の状態で頻繁に起こるようになっていました。

大きな病院で脳のMRIも、目の網膜も見てもらいましたが問題ないということでした。

こちら様のネットを拝見させてもらいまして、「キャッツクロウ」を購入して飲み始めました。

キャッツクロウと牡蠣エキスとどちらにしようかと迷いましたが、1か月分がお安い方をとりあえず決めました。もしキャッツクロウが合わないようだったら牡蠣エキスに換えようと思いました。

でも閃輝暗点の発作は、キャッツクロウを飲み出して半年間に2回しか出ませんでした。週一で出ていた時のひどい状態を思えば効果があると思い、これなら続けてみようと3本セットで購入するようになりました。私にはキャッツクロウは合っていると思います。

 

H様 女性 45

10代の頃から気管支が弱くて、喘息がひどくせきが止まらなくなる病気でした。7年ほど前から病院から吸引器を使う方法で治療していました。でもその吸引器は毎回9,000円も払っていて数年たちますのに一向に良くならないし、他に良い方法はないかしらとネットで調べてみました。

ネットの「ウィキペディア」で気管支炎・気管支ぜんそくにはキャッツクロウというハーブを飲むと良いと書いてありました。

キャッツクロウのこともネットで調べたら、閃輝暗点のことが出ていました。

私はこの閃輝暗点には喘息と同じくらい、いやそれ以上に悩まされていました。

15歳の中学生の頃からですので、もう30年になります。

喘息と閃輝暗点で、若い時の青春の良い思い出なんてありません。

旅行に行っても閃輝暗点の発作が起きて、友達に迷惑をかけました。暗い青春時代を過ごしました。

お値段も手ごろでしたので1か月分をすぐお願いしました。

キャッツクロウは薬草ハーブということですので安心して飲んでいます。

喘息も閃輝暗点の発作も起こる回数が減ってきたという実感はあります。

 

 

Y様 女性 59

頭痛のない閃輝暗点がありまして、20年間ずっと悩んでいました。

「頭痛なしは頭痛薬が出せないので、治療法はない。」とお医者さんから言われて、これではどうしょうもないと半ばあきらめていたのですが、閃輝暗点のチカチカが起きるたびに「ああ、、、何とかならないのかしら。誰かたすけて!」と叫んでいました。

ネットで「サプリはありますか?」というサイトを見つけて、この手があったかと早速キャッツクロウを申し込みました。

ウソのように起こらなくなりました。

1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月過ぎてるのに起こらない。半年が過ぎ、1年が過ぎるころになっても起こらなかったのです。

今現在飲み始めて2年と9か月がたちますが、まったく起こっていません。

 

K・Y 様 女性 61歳 

目に何が起こったのかわからないまま、とりあえず眼科に行きました。眼科の先生から「閃輝暗点」と教えてくださいました。「眼の異常はないが脳梗塞なんかの脳の病気かもしれないので」と、神経内科を紹介してくださいました。そこでも「閃輝だけで頭痛がないのは危ないですから」と言われまして、MRIも撮りました。でも何もなく異常なし問題なしでした。結局、眼も脳もどこも異常なしでした。ですから何も治療はされません。でもそれからもキラキラの線香花火のような光はしょっちゅう頻繁に出ました。1日2回も起きたり、2日続けて起きたりして、頭痛はないけどとてもつらい毎日を送っていました。

ネットで調べて、キャッツクロウをすぐ頼みました。飲み始めて1年10か月が経ちますが、まったく閃輝の光は起きていません。ピタッと止まりました。

 

S・T様 68歳 女性

娘のところの孫娘が中学生の頃から閃輝暗点が出ていました。高校受験もままならないほどひどかったようです。

どうにか高校に上がって、部活の陸上をがんばっているようでしたが、閃輝暗点に苦しんでるようでかわいそうでした。ところがキャッツクロウを飲むようになってから、閃輝暗点が出て来なくなったのです。そのきっかけは、私と同い年のお友達がリウマチがあってキャッツクロウを飲んでいて、「閃輝暗点にも良いと聞いたよ」と教えてくれたのです。娘がネットで注文しまして飲むようになりました。

孫は今21歳となり、4年制大学に通っています。

閃輝暗点の発作はぜんぜん出なくなったと言っています。

 


好き好きスイーツ  (月曜日、04 11月 2019   11:23)                       #7

 

39歳です。牡蠣エキスはまだ結婚する前、閃輝暗点に悩まされていたころ、会社の先輩が同じ症状で牡蠣エキスを飲んでおられて教えてもらって飲んでいました。飲んでいるときは全然閃輝暗点にはなりませんでした。

結婚して飲まなくなったのですが、上の二人のときは妊娠中には全然閃輝暗点は起こらなかったのですが、3人目を妊娠してすぐ閃輝暗点が起こりましてひどい目に合いました。

前からお世話になっている内科の先生は、「妊娠すると普通は片頭痛は起こらないのだが?」と言って、「妊娠中だから頭痛薬は控えるように」と、首の後ろをアイスノンで冷やす方法を指導されました。

出産後にまた閃輝暗点が、頻繁にひどく起こるようになったので、牡蠣エキスを再開して飲み始めました。

飲んでいると起こりません。一年通して2回くらいです。3月とかの季節の変わり目の頃と雨の降る日とかです。

起こった時、頭痛もあるときは牡蠣エキスを2粒余計に飲んで、内科の先生に教えてもらったように、首の後ろのへこんでるところ辺りをアイスノンで冷やすようにすると、ピタッと頭痛はしなくなりますよ。

 

 

なんでもググり鑑定団 (土曜日, 06 42019 20:10)                     #6           

39歳女性です。2人のママです。「閃輝暗点の原因について」の本文サイトも読みました。
とても詳しくて分かりやすかったです。こんなに詳しい説明をされているサイトはこちらだけと思います。2人目を出産してからが、ひどい閃輝暗点に悩まされていました。初めてなったのは高校生のときからですので、もう20年も前からです。妊娠中は全然ならないから、絶対月経や生理と関係あると思ってました。病院の先生はあまり詳しくないようで不安に思っていました。2年前くらいから、スマホでググってましたら見つけました。とてもよく分かりやすくて、不安が解消されてよかったです。牡蠣エキスも飲んでいます。頭痛ダイアリーも今つけています。ありがとうございました。

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コメント: 4
  • #4

    幸せのパンプキン (日曜日, 07 3月 2021 21:32)

    「牡蠣エキスDX」を飲み始めて4年経ちます。閃輝暗点の人が続けておられると聞いて、私も永く続けるつもりで飲み始めました。生理のときもですが、季節の変わり目や、梅雨どきに閃輝暗点が出ていましたので、1年通して飲んで見ないとわからないと思ったからです。とくに冬から春にかけて、それと秋から冬になる頃に2日連続やら、1日に2回もキラキラになっていたのです。布団を頭からかぶって、頭痛と吐き気と闘いながら、ただじっと時間が経つのを待ちます。この10年間は、医薬品はやめていましたのでいつもこんな状態でした。だから牡蠣エキスは季節ごとにどうなのか1年以上試してみようと思って飲み始めました。飲み初めの半年間は生理の前後にやっぱり閃輝暗点が出ましたが、1年通してみて3回しか出ませんでした。今では季節の変化に負けない強い自分になったようでとても嬉しいです。

  • #3

    働く女王蜂 (土曜日, 22 9月 2018 22:16)

    40歳です。閃輝暗点の起こるようになって、もう8年くらいになります。出産が終わったあとからで生理の始まる頃に起きるので、何か生理と関係あるのかしらと思っていました。ネットで調べていましたら、こちらのサイトをみつけまして読ませてもらいました。やっぱり閃輝暗点は生理に関係していたんだなと思いました。それと女性ホルモンとセロトニンの密接な関係も良く分かりました。わたしも更年期の入り口にいます。冷え性なんかも気になるし、牡蠣エキスは髪の抜け毛なんかの人も続けていると聞いていましたので、さっそく頼みました。ずっと飲んでみたいと思います。

  • #2

    ネットサーフィンきどり (金曜日, 07 9月 2018 10:18)

    38歳です。3人の子持ちママです。出産授乳が終わったころから、ひどい閃輝暗点になりました。
    結婚前の20代に何回かありましたけど、最近のこの頃の方がひどくてつらかったです。病院の薬は頭痛薬だけでキラキラは治療できないと言われました。このサイトは、予防の仕方も詳しくて、とても勉強になりました。牡蠣エキス注文しました。また経過を報告します。

  • #1

    ググりマーや (日曜日, 02 9月 2018 15:30)

    44歳、女性、おととしあたりから閃輝暗点になったのですが、病院の頭痛薬が効いたり効かなかったりで不安でしたから、いろいろなサイトをググっていたらこのサイトを見つけました。対処法など詳しくて安心します。またコメントします。