「牡蠣エキスDX」の名を装った詐欺サイトに注意!

緊急速報!運営社を騙り、詐欺行為を働く悪質な偽サイトがあります!

牡蠣エキスDXの名を装った詐欺サイトにご注意!

2014年6月12日の改正薬事法により、一般用医薬品のインターネット販売が可能になりました。

医薬品や機能性食品・栄養補助食品・サプリメントなど、手軽にネット通販で購入できるようになり、ネットショップを利用してご注文される方が多くなりました。

ですが、最近ニュースでよく報道されるのが「ネット詐欺事件」です。ネット販売のサイト業者とのトラブルが多く発生しています。

詐欺サイト、ニセ販売サイトが増えています。

当社取扱商品「牡蠣エキスDX」のブランド名を装って、消費者を狙った詐欺サイトやニセのネットショップによるトラブルなど、被害が増えているとの報告があります。不適切な広告を掲載して「なりすましサイト」に誘導してクレジットカード情報や、金銭をだまし取られるなどの被害が増えており、消費生活センターから注意喚起されています。

今現在もネットでのニセの販売サイトや、SNSでの詐欺広告の表示が確認されていますのでご注意ください。

特に以下の点に警戒してください。

警戒すべき「偽情報・詐欺サイト」のパターンは?

極端な値引き:

「極端な値引き」「異常に安い」「通常価格の50%OFF、90%OFF」など、相場より異常に安い価格で誘い込み、代金振込後に商品を発送しない、またはカードの個人情報を盗み取るケースがあります。

●まとめ買い、高額な勧誘:

ニセ販売サイトにおいて、5個、10個まとめ買いを強要するケースや、健康不安を煽って高額なサプリを執拗に勧められるトラブルも国民生活センター等に寄せられています。

●不当な表示(景品表示法違反):

牡蠣エキスDXブランドの本物そっくりのニセ販売サイトにおいて、「通常価格」を偽って安さを強調する「二重価格表示」が、消費者庁から措置命令を受けた事例があります。

●偽アカウント:

牡蠣エキスDXブランドを装ったSNSの偽アカウントや、ドメインやURLがロシア語やドイツ語のような不自然なロゴ表記から、怪しい投資や副業のDM(ダイレクトメッセージ)が届く事案も報告されています。

文章が変な日本語?

サイト内の説明文などが日本語として正しい表記ではない。これは海外からの偽サイトに多い事例で、自動翻訳機能を使用しているため不自然な変な日本語表記となります。

 

 被害を防ぐためのチェックリスト

●支払い方法を確認しましょう。:

支払方法(決済方法)では代金引換払い、クレジットカード払い、銀行振込み、後払いなど信頼できる決済手段を選べるのですが、「銀行振込(前払い)のみ」しか選択できないサイトは詐欺の可能性が非常に高いです。またカード決済でも、先にカード番号、暗証番号を入力するよう求められるケースでは詐欺の疑いがあります。

返品などの記載があるか確認しましょう。

キャンセル・返品・交換・返金などのルール(取り決めなど)の記載が一切ない場合は詐欺サイトである可能性が高いと思われます。。

 

万が一、被害に遭ったり怪しいと思ったら、

もしニセ販売サイトにアクセスしてしまったと気づいたら、気づいたときにすぐ画面を切ってください。しつこく勧誘された場合でも、返事をしないで何も返信せずに画面を切ることです。また万が一、すでに口座振り込みやクレジットカードによる支払いをされてしまった場合は、振込先の金融機関やカード会社に、速やかに被害の届けや連絡をしてください。そしてそのニセ販売サイトのURLやドメインを、以下の警察もしくは消費生活センターに通報してください。

 

警察: 各都道府県警察本部「♯9110」サイバー犯罪相談窓口へ通報・相談してください。   http://www.npa.go.jp/cyber/soudan.htm

 

国民生活センター越境消費者センター:

消費生活センター: 「ホットライン188(いやや)番」へ電話し、専門の相談員にアドバイスを求めてください。


当社の運営・管理する公式Webサイト:

土屋薬品メディオスネット  http://www.mediouss.jp

 ホームページ > メニュー > 「CATALOG」 > 牡蠣エキスDX

インターネット検索で「カキエキスDX 土屋薬品」で検索されるとトップに出ています。(※必ず「土屋薬品」を入れて検索してください。)

スマホ携帯からはQRコードからも入れます。

メニュー > 「CATALOG」 > 牡蠣エキスDX

 

当社の取り扱う商品において「牡蠣エキスDX」が初めて登場しましたのは、平成14年(2002年)12月です。そしてインターネットにてサイト販売を開始しましたのが平成17年(2005年)1月からです。それ以来20年以上もの長きにわたりインターネット販売を続けさせていただいております。

 

お客様におかれましては偽サイトへのアクセスや個人情報の入力、ご注文、ご決済など絶対になさいませぬよう十分ご注意くださいませ。なお詐欺サイトとお客様間でのトラブルに関しまして、当社では一切の責任を負いかねますので予めご了承くださいませ。 

🔳信頼できるサイトを見分ける方法!?

サイトのセキュリティ対策の鍵マーク。

 

そのサイトが安全かどうかを見分けるにはどうすればよいのでしょうか?

ネットで医薬品やサプリメントを安全に、安心して購入するためのチェックポイントをご紹介します。

1,アドレス欄に「鍵マーク」が付いているかチェック!

検索してサイトを開くと、アドレス欄にページのURLが表示されます。まずはそのURLの先頭に「鍵のマーク」が付いているかを確認しましょう。鍵のマークは「SSLサーバー証明書」が導入されている証です。SSLサーバー証明書とは、信頼できる第三者機関(認証局)が発行する電子証明書で、アクセスしているサイトが「認証局によって認められた正当なサイトである」ということを証明するものです。

鍵マーク、SSLサーバー証明書のマーク

鍵マークではなく、最近は図のようなマークもあります。このマークをクリック(タップ)すると、「この接続は保護されています」と表記され、その下の「証明書は有効です」をクリックすると、「証明書ビューア」に、そのサイトが所有するSSLサーバー証明書の内容を見ることができます。またサイトのドメイン名や所有者、認証局などを確認することができます。

偽サイトを見分けるチェックポイント。

上の図のアドレス欄のの部分のマークをクリック(タップ)すると、セキュリティの保護情報も見ることができます。正規のサイトの場合、「セキュリティで保護されています」と表示されますが、不審なサイトの場合、注意マークや危険マークが表示されることがありますので注意してください。

2,httpsの「S」がついているかをチェック!

鍵マークのチェックと同時に、ブラウザのアドレスバーが「https」で始まることを確認してください。「mediouss.jp」のようにドメインだけのときは、そのドメインを一回クリック(タップ)するか、マークをクリックしてドメインをクリックすると「https://www.mediouss.jp/」と出てきます。

httpsの“s”が表す意味は「secure(安全な)」です。httpsのサイトではブラウザとサーバー間の通信を暗号化し、情報を安全に送受信するための「SSL/TSL」という仕組みが使用されています。このSSL/TSLにより、個人情報やクレジットカード情報、ログインに必要なID・パスワードといった重要な情報を悪意のある第三者から守り、盗聴や情報の改ざんなどを防ぎます。万が一、情報が見られてしまっても、暗号化されていれば中身を解読することはできません。  鍵マークと同時に、ブラウザのアドレス欄が「https」で始まることをチェックしましょう。      

3,警告メッセージが出るサイトにはアクセスしない!

GoogleやYahooで検索をしてサイトをクリックすると、「このウェブサイトのセキュリティ証明書には問題があります」「この接続ではプライバシーが保護されません」といったメッセージが表示される場合があります。そのサイトへのアクセスは絶対にやめましょう!個人情報を盗み取る偽サイトである可能性が高いサイトです。間違ってアクセスしたら、すぐに消すか閉じてください。