植物ハーブ、キャッツクロウのロゴ
キャッツクロウのページタイトル

キャッツクロウ

からだのことを、新家に考えるあなたにキャッツクロウをお勧めするポスターの画像。

キャッツクロウが、あなたの内面から力強くサポート!


○ キャッツクローとは?

キャッツクロウの木は、希少な薬用樹木です
キャッツクロウは、希少なメディカルハーブ樹木

キャッツクロウとは、中南米のペルーの原住民、アシャニンカ族(インカ帝国の時代からの先住民族)に、「天然ハーブ」として愛用されてきた、アマゾン河流域など熱帯雨林に生育するアカネ科の植物で、南米ペルー原産の蔦(ツタ)樹木です。。

キャッツクロウという名前は、葉の下の枝の一部からとがって曲がっているトゲの形が、猫の爪に似ていることに由来しています。

学名:「ウンカリア・トメントサ」

日本ではアカネ科カギカズラがこれに類します。

 

キャッツクロウ由来の成分として、樹皮から抽出した6種類のアルカロイドとキノビック酸グリコシドがあります。

 

◯天然植物ハーブ、アルカロイドって、なに?

お茶やコーヒーのカフェインもアルカロイドです。
カフェインもアルカロイド

アルカロイドとは植物中に含まれる塩基性物質の総称で、さまざまな有用なはたらきをそなえています。現在までに世界中で2,500種類ものアルカロイドが発見されています。

私たちの身近にもアルカロイドがたくさんあります。

例えば、お茶やコーヒーにカフェインが含まれていますが、これもアルカロイドの一種です。朝コーヒーを飲むとそのカフェインのおかげで眠気が覚めて、気分をスッキリさせてくれます。また有名なモルヒネも、アヘンから採取されたアルカロイドです。さらに、マラリアで有名になったキニーネもアルカロイドです。

 

6種類の複合アルカロイド

オキシインドールアルカロイドは次の6種類のアルカディアで構成されています。

1 イソテロポデイン  ※このイソテロポデインはキャッツクローにだけ存在します。   

2 テロポデイン

3 イソミトラフィリン

4 ミトラフィリン

5 イソリンコフィリン

6 リンコフィリン

複合アルカロイドとは、お互いに協調し合って健康維持や増進に関与する、自然由来の成分です!

アルカロイドとは、「アルカリと同じである」「アルカリもどき」という意味があり、私たちの身体をアルカリ体質に引き戻して健康を保つと言う意味があります。

アルカロイドの成分配合バランスは、科学的に創り出すことが不可能なことから、「神のさじ加減」と呼ばれています。

キャッツクロウには、その他の成分としてキノビック酸グリコシド、トリテルペン、フラボノイド、ポリフェノール、タンニン、AC-11などが含まれています。


☆☆☆☆☆ キャッツクロウ レビュー評価 

「あのギザギザの悩みを、まったく忘れるようになりました。悩みなんてなかった10代に戻ったみたい!」(44歳 女性)

 

「頻繁なキラキラに、いつ起こるかと不安に思う毎日でした。キャッツクロウを飲み出してから、ようやくその不安から解放されました。」(59歳 女性)

 

「いつも寝てばかりで暗い毎日でした。家族に迷惑かけていました。キャッツクロウで悩みが解消されてスッキリしました。ありがとうございました。」(41歳 女性)

 

「突然にキラキラ、ギザギザになるものですから、恐怖心に怯えながら、気になってふさぎ込んでいました。でもキャッツクロウのおかげで、ようやく毎日が安心して暮らせるようになりましたよ。」(68歳 女性)

 

「カーラジオのCMで聞きましたのでネットですぐに頼みました。長年のつかえがとれたようです。これからもずっとキャッツクロウを飲み続けたいです。」(48歳 男性)

 

「年のせいで仕方ないとあきらめていました。キャッツクロウのおかげで忘れている時があります。植物ハーブというのが安心で良いですね。」(53歳 男性)

 

「孫とじゃんけん遊びして、グーチョキパーができるようになりました。良いサプリメントに、やっと出会えたかなという感じがしました。」(66歳 女性)

 

「家事ができなかったんですよ。でもキャッツクロウのおかげでおたまやフライパンや、菜箸が持てるようになって、また料理がつくれるようになりました。」(73歳 女性)

 

「息子に頼んでインターネットでキャッツクロウを注文しました。本当に良いものに出会えたと感謝しています。良かったですよ。若いころに戻ったみたい。ありがとうございました。」(69歳 女性) 


○キャッツクロウは、WHO(世界保健機関)の公式認定植物メディカルハーブです。

WHOのロゴマーク

1994年5月 国連のWHO(世界保健機関)主催のジュネーブ国際会議において、キャッツクロウは健康を維持する植物ハーブとして、その優秀さが認められ、WHOの認定植物メディカルハーブ(健康維持などの目的で用いられる植物ハーブ)として、公式に認定されています。

WHOの旗のへびと杖のマークは、ギリシャ神話「医神アスクレピオスの杖」に由来しています。

○WHO(世界保健機構)とは、

WHOのビルの画像。

 WHO世界保健機関(せかいほけんきかん)は、人間の健康を基本的人権の一つと捉え、その達成を目的として設立された国際連合の専門機関(国連機関)です。

 1948年設立。本部はスイス ジュネーブ。設立日である4月7日は、世界保健デーになっています。

 WHOでは「健康」を「完全な肉体的、精神的および社会福祉の状態であり、単に疾病または病弱の存在しないことではない」(WHO憲章前文)と定義しており、非常に広範な目標を掲げています。

 そのために、病気の撲滅のための研究、適正な医療・医薬品の普及だけでなく、ベーシック ヒューマン ニーズ(BHN)の達成や、健康的なライフスタイルの推進にも力を入れています。 

WHOのロゴマーク

WHOの活動内容

世界保健機関憲章第1条「すべての人々が可能な健康水準に到達すること」を目的とする

情報の収集公開や国際基準の設定(国際疾病分類(ICD)の作成など)

多国間協力の推進

災害時緊急対策

感染症対策(痘瘡根絶、拡大予防接種対策)

都市に住む人の健康を守り、生活の質を向上させるため、WHO健康都市に対する取り組みの推進

WHOの旗:蛇と杖のマークは、ギリシャ神話の医学神アスクレピオスに由来します。


☆ ペルーの奇跡

キャッツクロウの原産国ペルーの地図

ペルーの作家で詩人の アントニオ・シスネロス(antonio cisneros 1942-)氏は、民間伝承薬に造詣が深く、『ペルーには世界に誇るべき3つの奇跡がある。』と語っています。

 

 1つ目の奇跡として、マラリアから世界中の人類を救ったキニーネ(キナの精製物 アルカロイドの一種)、2つ目は、その昔、何百万人ものヨーロッパの人々を飢えから救った馬鈴薯(じゃがいも)であり、そして3番目の奇跡として、この「キャッツクロウの樹木」をあげています。

 

 南米ペルーが生んだ「神様がくれた奇跡のハーブ」"キャッツクロウは、世界中の人々から愛され、様々な場所で貢献しています。


○ペルーでは、国家プロジェクトとしてキャッツクロウの栽培、育成に取り組んでいます。

ペルーの新聞の記事の画像

1996年2月13日(火曜日)

ペルーの新聞「エルペルアー」にて、紹介されたフジモリ大統領の写真と記事。

 「キャッツクロウ」が WHO(世界保健機関)に、「健康を維持するハーブ」として公式認定されたことにより世界中から需要が広まり、その後一大ブームが起こりました。

欧米諸国では、ハーブ部門で常に3位以内にランキングされるほどの大人気商品となっていました。

 しかしその人気ゆえに盛んに伐採され、乱獲、乱売へとつながってしまい品不足となり絶滅の危機に瀕してしまいました。

 そこでペルー政府の当時のフジモリ大統領が、「これではいけない!」と、乱獲を規制し輸出業者を選定するなどの「キャッツクロウ保護法」を制定させました。

ペルーの新聞記事の画像。

そして、国を挙げての国家プロジェクトとして、年間100万本もの苗木を植樹することに乗り出したのです。

当時のペルーでは、それといった産業もなく、農民たちは貧困のため、やむなくコカインの原料となる、コカの製造に関わってしまうという状況でした。

しかしフジモリ大統領の熱意ある指導のもと、キャッツクロウの栽培に変えることによって、コカインの撲滅と、農民たちの貧困からの脱却をもなされていったのです。

 

 そして、現在では安定した供給がなされ、世界中に輸出されて、今や「キャッツクロウ」は「マカ」とともに、ペルーの重要な輸出産業として確立されているのです。

キャッツクロウの原産国ペルーの地図

●「キャッツクロウ」の本のご紹介

キャッツクロウは世界中で人気が高く、いろいろな研究機関で研究され発表されています。専門誌や書籍、本などがたくさん出版されていますのでご紹介します。

「キャッツクロウの本のご紹介」をご覧ください。

●ウィキペディアでも紹介されています。

「ウイキペディア」でも、キャッツクロウについての詳しい解説があります。こちらも併せてご覧ください。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%84%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC


○ 商品説明

キャッツクロウの商品説明の画像

キャッツクロウは植物由来のハーブ食品です。

1本120粒入り 6,480円 

本体価格6,000円+税

 

容器やパッケージは、予告なく変更される場合があります。

画像と実際の商品は異なる場合があります。

 

 

●原材料名                                            キャッツクロウエキス末含有加工食品

キャッツクロウエキス末、HPMCハードカプセル

ゼラチン カラメル色素 デキストリン

ステアリン酸カルシウム

●栄養成分表示

熱量     4.65kcal

たんぱく質  0,6

脂質     0,0

炭水化物   0.0

ナトリウム  0.75

ビタミンB 0.5ug

キャッツクロー樹皮抽出物(濃縮エキス)1粒当たり40

内容量

1本 120粒入り 24g200×120粒)

3本 360粒入り 72g200×360粒)

●お召し上がり方

食品ですので、いつお召し上がりになられてもよろしいですが、1日3~9粒を目安に、水またはお湯でお召し上がりください。健康維持・増進のために、毎日続けてご愛用ください。

●保管及び取扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない、湿気の少ない、涼しい所に保管してください。

(2)小児の手の届かないところに保管してください。

(3)開封後は、なるべく早めにお召し上がりください。

(4)アレルギー体質など、まれに体質に合わない方の場合は一時ご利用を中止してください。

(5)妊娠中および授乳中の方、3歳児以下の小児には、使用しないでください。

(6)次の症状で治療薬を服用中の方は、必ず医師にご相談ください。●高血圧症 ●低血圧症 ●自己免疫疾患(多発性硬化症・狼そう・エイズ(HIV)

(7)移植患者、臓器移植患者、血友病患者が新鮮血漿を投与されている場合、ある特定のワクチンを同時に使用している場合、ホルモン療法、胸腺を摘出した場合、インスリンを投与している場合、使用しないでください。

●本品は、キャッツクロウの原木から抽出した原材料を使用した加工食品です。サプリメント(栄養補助食品)として食品に分類されます。●本品は、機能性表示食品やトクホ(特定保健用食品)と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。●本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。●本品は、疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦、(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象として開発された食品ではありません。食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

 


●キャッツクロウ お申し込みはこちらから

お申し込み方法は、「ネットから」と、「お電話から」の2通りあります。

1、ネットWebサイトからのお申し込み方法

キャッツクロウ

1本 120粒入 6,480円 本体価格 6,000円+税

3本セット(総粒数360粒入) 19,440円 本体価格 18,000円+税

「カートに追加」を押して、お申し込みください。

¥6,480

 クレジットカード払い希望の方は、「お支払い方法の選択」では「メールによる確認連絡」に⦿を入れてください。


2、お電話からのお申し込み方法

専用ダイヤル  090-4483-2497

【受付時間】平日9:0017:00、土日祝日お休み。電話オペレーター対応。

●時間外、営業日以外でも通話録音の「留守録」で、24時間、年中無休で対応しています。

音声ガイドのあとに、ピーっと鳴りましたら「お名前」と「◯◯を注文します」と録音してください。翌営業日に折り返しこちらからお電話をお掛けします。先着順次対応のため当日中のお電話は出来ない場合があります。(非通知設定は解除してお掛けください。)全国共通・年中無休・24時間自動音声対応。通話料は有料です。※電話の際はお掛け間違いのないようお願いします。

お願い 新型コロナウイルス感染症の感染防止対策として、当社スタッフを自宅勤務(テレワーク)としていますために、「電話でのご注文受付」が不十分な対応となってご迷惑をおかけしています。録音できますので、ガイドのあとにピーッと鳴りましたら「お名前」と、「◯◯を注文します」と必ず録音してください。折り返しこちらから着信履歴の電話番号におかけなおしします。(非通知設定は解除してお掛けください。当日中にはかけなおしできない場合もあります。)

ご不明な点等ございましたら、こちらからお問い合わせください。