ルテインダブルサポートiをご愛用のお客様の声、感想、体験談

ルテインダブルサポートi                                  ご愛用 お客様の声

 ※「お客様サポートセンター」に寄せられた,お客様の個人の感想です。効能効果を表したものではありません。

   なお投稿されたメールやお手紙は、拝啓、敬具、前略、季節のあいさつ文、また弊社へのお礼や感謝のことばなどは、

   ページ紙面の都合上割愛させて頂いております。

ルテインダブルサポートi(アイ) ご愛用のお客様の感想、体験談

K・S様 41歳 男性 会社員 

IT企業に勤務しており、一日10時間くらいパソコンを使用しています。眼を長時間使います。

部署の同僚が、ピントが合わない、ぼやける、ゆがみがあるとかいって眼科で診察してもらっています。

インターネットでいろいろ調べましたら、原因はパソコン画面から発生される、ブルーライトという有害な青色光によるのだそうです。

パソコン画面にブルーライトカットフィルムを貼ったり、パソコンメガネをかけたりしました。

そして、ブルーライトカット 青色光カットするサプリメントは、飲むサングラスといわれる「ルテイン」が良いとの記事がありましたので、ネットで注文したわけです。

調子がよくなりましたね。黒い点も気にならなくなりました。

 


 T・Ⅿ様 52歳 女性 会社員 

4年ほど前に、主人がよくインターネットで通販を買っているので、私も目の健康にと思って「ルテイン」を頼んでもらいました。

 会社で細かい作業をした後に目をしばらく閉じていないと、きつかったりしたもので、主人にインターネットで何が良いか検索して頼んで送ってもらったんです。

 まずは1ビンだけ飲んで様子をみてからという程度に思って1か月分頼みました。

 ちょうどなくなるころでしたかしら、朝、なんとなく周りが明るい感じで、いつも眉間のあたりが重くてズキズキしていたのが軽い感じで、会社での仕事も目を気にすることがなくなりました。

 まぶしいと思わなくなりましたね。

 しょぼしょぼして、度数が合わなくなったのかなと思って、すぐメガネを買い換えていましたが、この4年ほどは買っていません。

 もう年だからとあきらめかけていましたが、私にはとても良かったと思います。

 「ルテインダブルサポートI」をこれからもずっと続けて飲んでいきたいと思います。ありがとうございました。

 


H・U様 男性 68歳 無職

会社を定年で退職しました。

嘱託でまだ何年か居てくれとの要請もありましたが、固辞させてもらいました。

PCのモニターを見るのに、きつくてどうにも我慢が出来なかったのです。

私らは、いわゆる団塊世代で、あの1999年の「2000年問題」で、すべての職場にPCが、なかば強制的に導入

されたころ、まだ50歳になるかならないときでした。

あれから15年以上、PCばかり見ていたら、視力がかなり落ちて老眼も進んできました。

景色がぼやけたりして不快になると、覇気がなくなるというか、やる気がなくなって、何もしたくないと思うようになりました。

退職する数年前から「ルテインがいいよ。」と友人から勧められて飲んでいます。

あまりサプリには興味がなかったのですが、飲み始めてすぐに思ったのは、まぶしさを感じなくなったことです。

朝起きても、まぶしくて頭痛までするようになっていましたので、これなら続けてみようと思いました。

退職後も「ルテイン」は継続して飲んでいます。またずっと飲もうと思いました。

というのは、私は趣味として「川柳」を作っておりまして、新聞社やNHK、地元の放送局、専門誌などに投稿しております。

何度か入選して放送に取り上げてもらい発表されたこともあります。

投稿はすべてPCでやっています。

ですから「ルテイン」を飲むのをやめるわけにはいきません。

その「ルテイン」が、もの忘れとか、うっかりにも期待されるとの、読売新聞の記事を見まして、たいへん嬉しく思っております。

と言いますのは、家族からと友人たちから「定年でリタイアしたら、ガクッと老け込んでボケるよ。その辺を徘徊して電車を止めたりして、損害賠償を請求されたら困るよ。」などと冗談半分、本気半分で言われてお

ります。

もの忘れには、「イチョウ葉エキス」とか、「黒酢」なんかが血行を良くするからいいと聞いていましたのでそれらを購入して飲むつもりでおりました。

でも数年前から飲んでいる、この「ルテインダブルサポートI」」だけで、他は何も買わなくても良いというので、嬉しく思っています。

3粒ずつ飲んでいたのを、今は朝食後に多めにして14粒から6粒飲んでいます。友人たちにも薦めています。

 

そこで、ルテインの「川柳」をいくつか作ってみました。

“ルテインで 老後の備え 眼と脳に”

“ひとみと脳 安心築く ルテインで”

”ルテインで 明日も見えるようになり”

“ルテインで ボケない老後 大安心”

“ルテインで しあわせな老後 送りたい”

“ルテインで あの頃の夢 取り戻す”

 

 


H・K様 男性 67歳 公認会計士

小学5年生のころですから、昭和35年ごろですか、祖父が痴呆となり徘徊する癖があり、しょっちゅう家を出て

帰ってきませんので、父と二人で周りを探し回ったものでした。

ゆかたの帯はゆるんで、前がはだけて下半身丸出しで、近所からはキチガイさんと呼ばれてました。

夏で暑かったのか、橋の下の川の中に入っているのを見つけて、父とふたりして引っ張り上げたのですが、

とても重たかったことをよく覚えています。

祖父はやさしくしてくれましたので、そんなになってからも、嫌いに思うことはなかったのですが、

祖父を連れ帰る道で、クラスの女の子と合ったりすると、はずかしくて隠れたりしました。

今では私も、そんな祖父と同じ年齢になりましたが、なんとか祖父のようににはならずに今日までこれました。

「ルテイン」のおかげかなとか思っています。

「ルテインダブルサポートI」」は仕事でPCを扱うようになってから、ピントが合いづらくなったので飲むようになりました。

もう10年くらい経ちました。

人様に迷惑を掛けないように、老後を無事に暮せますように、これからも、この「ルテインダブルサポート」を、

ずっと飲み続けたいと思います。

 


R・N様 女性 65歳 主婦

お友達に「買い物に一緒に行こう」と電話をして、時間ほどして家に行ったら、若嫁さんが沈んだ顔で、手を横に振るんで、「どうしたの?」と聞くと、「おばあちゃんが部屋から出てこないんです。」というんです。

家に上がらせてもらって部屋に入ったら、お友達がけげんそうな顔で私をじいっと見て、「どちらさまですか?」というのです。

もうびっくりして「私よ、私!」というのですが、首をかしげるばかり。時間前は元気に話したばかりなのに。

若嫁さんの話では、ひと月ほど前からおかしいので、病院に連れていきましたら、ぼんやりの症状が出ているとのことでした。ときどきわからなくなるそうです。

ぼんやりだなんて、まったく関係ないと、他人ごとだと思っていたけど、こんな身近におこるなんて。

幼い頃からの友達で、お互いのことを今でも「ちゃん」づけで呼び合う仲良しでした。

今では、ご主人や息子さんにまで、「どなたですか?」というほど認知症がすすんでいるそうです。

私が飲んでいる「ルテイン」が、ぼんやりやもの忘れにも期待されているようです。

それで、その前までは12粒ずつ飲んでいたのを、健康維持のために、粒ずつに増やして飲むようにしました。

徳用タイプの方をいつも頼んでいます。ひと月分が6,000くらいですよ。

ぼんやりなんかに負けないために、これからもずっと「ルテインダブルサポートI」を飲んで、がんばっていきたいと思います。

 


T・M様 39歳 女性 パート勤務

70歳になる母に飲ましています。母は一人暮らしです。

長男である兄が海外勤務で、ドバイに長期滞在していますので、私が面倒を見るよう兄からも言われていますが、

私も県外でしょっちゅう行くことがなかなか難しいのです。

近所でボヤ騒ぎがあり、やはり一人暮らしの方がけがされたとか。その方は少し軽いもの忘れがあったとか。

そんなことが心配なので、「ルテイン」を飲ませようと思いました。

でも母は気が強くて、予防とはいえ薬みたいなものを飲むのは、嫌がるだろうと思いました。

そしたら、少しかすむので「ブルーベリー」を飲んだことがあると言いましたので、それならばルテインを贈ってあげるから飲みなさいと、もの忘れやうっかりの予防になるとは言わず、ブルーベリーと同じようにハッキリ、スッキリするよと言ったら、とても喜んでくれました。

「ルテインダブルサポートI」は、年に数回買っています。子供の写真や手紙と一緒に、郵便局のゆうパックで送っています。

 

 


K・Y様 女性 51歳 新聞社勤務

母は、「ルテイン」をもう15年も前から飲んでいると言っています。

当時、家に来られていた、くすりやさんから買って飲み始めたそうです。

母は、若いころから和服の仕立ての仕事をやっていました。

腕が良かったのでしょうか、何店もの呉服屋さんから仕事が来ていました。

朝から晩まで座りっぱなしで、きものを縫っていました。

正月の前が特に忙しく、徹夜続きでしたので、家事や料理は全部私がやらされていました。

大みそかの日ぎりぎりまでに仕上げて、納品しなければならないとかで、隣の部屋で呉服屋さんが待っていました。そんな無理がたたったのか、目がぼやけるようになったのだそうです。それで目薬と「ルテイン」は欠かせないそうです。

そんな母も今81歳ですが、たまに風邪をひくくらいですが、とても元気です。

ここ3年くらい前からは私の名前で注文して、実家に送っています。

ルテインを飲んでいると、もの忘れしなくなるらしいよと私が教えてあげましたら、「こんなに良いだけじゃぁーなくて、あんなにも良いなんてぇー、儲けた、儲けた、儲けたねえー!」などと歌うように言って、踊るようなしぐさで周囲を笑わせています。

そんなひょうきんで、人を笑わせるのが大好きな母に、いつまでも長生きしてもらいたいので、これからもずっ「ルテインダブルサポートi」を、送ってあげたいと思っています。

 

※掲載されている内容は、個人の感想です。効能を表わすものではありません。得られる結果には個人差が出ます。


ルテイン Q&A

 「お客様サポートセンター」に寄せられた、よくある質問の一例をご紹介します。

Q ご質問 :  

私の母は69歳です。いなかで一人暮らしをしています。

その母に、御社の「イチョウ葉ブレインJ」をネットで購入しまして、帰省の折にうっかりや、もの忘れになってからでは遅いからと言って、母に飲むようにと贈ってあげました。

3か月ほどして電話で、「飲んでる?なくなったら送るよ。」と聞いたら、「まだある。」と言いますので、数か月してまた聞いたら「まだある。」というのです。

帰省してその瓶を見ましたら、ほとんど残っていました。飲んでいないのです。

「なんで飲まないの?」と聞いても、「うん、うん。」というだけでした。しつこく聞くと、「今は何ともないから飲んでないねえ。」というのです。

「何ともないときに飲むから予防になるんだよ。」と言い聞かせましたが、「はいはい。」と上の空で返事をするだけでした。

母に何とかして「イチョウ葉ブレイン」を飲ませたいのですが、どうしたら飲んでくれるようになるのでしょうか?飲ませる方法を教えていただけませんでしょうか?よろしくお願いいたします。    

43歳 男性 会社員の方より。

 

 A 回答;

アンケート調査で、「なってもらいたくない親の病気」のトップに「認知症」があげられています。少し前は、「ガン」がトップで、2番目が「寝たきり」でした。

お母様のために息子さんがよかれと思い、「もの忘れサプリ」の「イチョウ葉ブレイン」を買ってあげられたのに、お母様の思わぬ抵抗に合い、息子さんの困惑の様子がよくわか

ります。

まずお母様がなぜ飲まないかを考えてみましょう。

お母様の年齢は「団塊世代」ですね。この世代はとても辛抱強くて、我慢強い方が多いのです。

欲しくても物のない時代に生まれ育っていますから、我慢することが美徳とさえ思われています。

まして、お母様のご両親は戦前、戦時中の「倹約は美徳。 欲しがりません 勝つまでは! 贅沢は敵だ!」といった教育を受けておられます。

そのようなご両親に育てられたお母様ですから、辛抱強く我慢強いのです。

例えば、真夏に高齢者が自宅で「熱中症」になって、救急車で搬送されるというニュースをよく聞きます。

これも「一人でクーラーなんてもったいない」と、我慢するからです。

「何ともない」  →「何ともないから必要ない」  →「必要ないのに飲むのは無駄で、贅沢。」 →「贅沢なことはできない」  →「だから飲まない。」

お母様の飲まれない理由がこの辺にあるようですね。

また、飲み続けると、金銭的に息子さんに負担をかけるのが心苦しかったのでしょう。

息子さんに気遣いをされるお母様のやさしい心がうかがえます。

でも、何ともない時に飲むから予防になります。

厚生労働相も早期発見と予防が大切と盛んにキャンペーン(啓もう活動)を行っています。

早めにお母様に飲んでもらうようにしなければなりません。

「ルテインダブルサポートi」を飲ませてください。

お母様の世代のほとんどの方は、見ることに悩みを持っておられます。

病気でなくても、「視力が落ちた、まぶしい、疲れ目、ドライアイや、奥が痛い、ズキズキしてくる、目薬をいつもさしている」、などといったお悩みを少なからずお持ちです。

「眼の健康維持に良いそうだから飲んでみたら。」と言って、「ルテイン」を勧めてください。

お母様も眼の健康補助のためなら、飲んで見たいと思われるでしょう。

「ルテイン」は眼の健康補助と同時に、「もの忘れ」にも期待できる可能性が研究報告されているとして、シニア世代に人気が高く、注目されています。 

さらにサポート成分が追加配合されていますから、この「ルテインダブルサポートi」1本で、スッキリとハッキリをダブルでサポートします。

経済的でもありますから、お母様も安心して継続して飲まれることと思います。

  本文サイトは、こちらをご覧ください。