有機玄米くろ酢 静置発酵りんご酢入り

バーモント酢 一子相伝

バーモント酢 一子相伝、創業三百有余年、守り続けた一子相伝の技がここに生きる。

バーモント酢とは?

インデックス

○ バーモント酢、りんご酢とダイエットサプリメント。

○ バーモント酢、りんご酢、黒酢のおいしい作り方レシピ。

○ バーモント酢、りんご酢ご愛用のお客様の声、体験談、Q&A。

○ バーモント酢、りんご酢のクエン酸サイクル効果。

○ バーモント酢、りんご酢で腸内環境を整える

有機玄米くろ酢に、リンゴ酢とバーモント酢を加えてじっくりと手間と時間をかけて醸造されています。

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現代人のカラダは、酸性!?

バーモント酢は、アルカリ性食品です!

「えっ!お酢は酸っぱいから酸性と思ってた!」という方も多いようですが、

お酢は体内に入ると化学的に変換されてアルカリ性になります。

現代人のカラダは酸性食品の摂りすぎで、酸性に傾いていると言われています。

バーモント酢は、その酸性化した体質を健康なアルカリ性に引き戻してくれます。

 

たとえば、牛肉を焼肉ステーキにして100g食べた場合、その酸性を中和させるためには、野菜を600g食べなければ中和されません。バケツいっぱいの野菜を食べなければなりません。

そしてアルカリ体質に戻すには、さらに300gの野菜を食べなければなりません。

牛肉ステーキ100gに対して、約1,000gもの野菜を食べないとアルカリ体質には戻れないというわけです。

バーモント酢は、酸性化した体をアルカリ性に戻してくれます。

牛肉100gを食べたら、野菜を900g以上食べないとアルカリ性体質には戻れません!

ところが、バーモント酢をコップ一杯、たった200㎖飲むだけでアルカリ性体質に引き戻してくれるのです!

バーモント酢は、野菜900gと同じアルカリ食品です。

肉ばかりで、野菜を食べていないのが気になるという方は、バーモント酢を毎日飲みましよう!

バーモント酢にはクエン酸が豊富! クエン酸サイクルで、こりこりの悩み解消!詳しくはこちら


○バーモント酢一子相伝 Q&A

バーモント酢についてのよくある質問です。お問い合せされる前にお読みください。

Q: 小学生の子供たちが、甘くておいしいと喜んで飲んでくれます。清涼飲料水なんかはなるべく飲ませないようにしていますので助かっています。主人も晩酌にしょうちゅうをバーモント酢で割って、毎晩飲んでいます。にがいとか、酸っぱさがなくて甘さもさっぱりしておいしいのですが、でもこの甘さは糖のとりすぎの心配とかにはならないのでしょうか? (S・G様 36歳 女性)

A : 「バーモント酢 一子相伝」の糖質の原材料として、「トレハロース」を使用しています。         トレハロースは、きのこ類や海藻、酵母などに含まれている、自然界に存在する麦芽糖と同様の天然の糖質です。   トウモロコシなどのでんぷんに、酵素を作用させて作られたものを使用しており、体内に入ると、分解されて2つのブドウ糖になります。                                                メタボや、糖が気になるといった、近年のヘルシー低カロリー志向により、「夢の糖」などと呼ばれ、最近TVCMにも使用され注目されている糖類です。またトレハロースには、私たちの身体の細胞を、寒暖の差が激しい環境ストレスから保護する働きがあり、生体保護機能を持つ糖質と呼ばれ、「命の糖」「復活の糖」などとも呼ばれています。        市販のコーラなど清涼飲料に含まれる白糖や、人工甘味料などは一切使用されていませんので、糖の心配はございません。(現在糖尿病患者で加療中の方への、砂糖の代替甘味料としての使用はできませんのでご注意ください。)  さらに、TCA回路(クエン酸サイクル)によって糖を燃焼させますので、糖の数値が気にならなくなります。     どうぞ、ご家族の皆さんで安心してお飲みください。

  

   Q お値段が少しお高いのでしょうか?

 

   A メーカーの庄分酢さんの「有機玄米くろ酢750㎖」は、13,024円で販売されています。    この「有機玄米くろ酢」に、リンゴ酢とバーモント酢を加えて醸造されたのが「バーモント酢一子相伝 900㎖ 10倍希釈」です。                                           コップ一杯分を150㎖として、10倍に薄めますので原液は10分の1で、15㎖。900㎖を15㎖で割りますと、60杯分取れます。通常価格4,320円を60杯で割りますと、一杯分は約72円程度になります。           コンビニや自販機の缶コーヒー185㎖の130円よりもお安くなります。

 

  Q:どのくらい飲めば、やせられますか? (Ⅿ・T様 33歳 女性)

 

A : お酢には、脂肪の燃焼を助けるというはたらきがあります。                      でもお酢さえ摂っていればダイエットできるというわけではありません。食事の量や時間に気をつけましょう。    「胃の門限は9時!」という教えがあります。また「腹八分目!」とも言います。                   寝る前には炭水化物を絶対摂らないという人もいます。                              まずは朝起きがけにバーモント酢を一杯飲むことを習慣づけましょう。                       また、食事の最初に野菜など食物繊維の多いものを食べると、太りすぎや糖の心配の予防にもなると言われています。  食事の前にバーモント酢を一口飲んでおくことで、その野菜の代わりとなります。                  そして、食事は決まった時間にする、腹いっぱい食べない、野菜をしっかりとバランスよく食べる、また適度な運動をしたりすることで、スムーズにやせられるというわけです。

 

 

Q:デスクワークで一日中、5時間以上パソコンを使います。こりとか張りで、体がバリバリです。       実家の母が「お酢を飲むといいよ。」といって、バーモント酢を持ってきてくれたのですが、 飲み方が悪いのでしょうか。良かったり悪かったりです。 私は夜、帰宅した時だけ飲んでいます。それと胃が弱いのですが。             それとなぜお酢でこりがしなくなるのですか。飲み方も教えてください。(Y・F様 27歳 女性)

 

A : 私たちは、食事から取り入れた栄養素を燃焼させて、エネルギーを作り出しています。           これをTCA回路(クエン酸サイクル)によるエネルギー産生と言います。                     クエン酸が体内のエネルギー代謝に重要な働きをして、エネルギー効果を高めます。しかしクエン酸が不足すると、酸性物質「乳酸」が増えすぎ、いろいろな害を引き起こします。                            「乳酸」が体内のタンパク質と結合して乳酸タンパクとなり、筋肉細胞に溜まることで、いわゆる「こり」という現象を起こします。これが「肩こり」の原因です。                                    黒酢やバーモント酢には、クエン酸が豊富に含まれています。クエン酸を体内にたくさん取り入れることで、TCA回路(クエン酸サイクル)がスムーズに回ります。そうして、酸性物質「乳酸」を効率よくリサイクルして、再びエネルギーにリニューアルします。体内の「乳酸」は減少し、身体はアルカリ性に変わり「こり」もしなくなり、疲れもすっかり取れてしまうのです。これが、お酢が「こり」や体に良いといわれる理由です。                      お酢は薬ではないので、どのくらい飲めば、どの程度の効果が出ると明確に言うことはできません。          TCA回路をスムーズに回すための1日の目安量は、大さじ1~2杯で約20gといわれています。1日中クエン酸が体内に有る状態を保つことが大事ですので、一度にたくさん飲むのではなく、少しずつを数回に分けて飲みましょう。     胃腸が弱い人は空腹時を避けてお飲みください。お酢をドレッシングにしてサラダにかけるなど、食事に取り入れることも胃腸に負担をかけないことになります。 おいしい作り方レシピがたくさん載っているサイトもあります。こちらをご覧ください。 「美味しいバーモント酢の作り方レシピ」 

 

 

主人(40歳)が内臓に石ができまして、3年後にまた再発して仕事にならないくらいのたいへんな目にあつています。

   大好きなビールが飲めないと嘆いています。

   ある人から、お酢を飲むと良いと聞きました。なぜお酢を飲むと石が出来なくなるのですか?(T・H様 39歳 女性)

 

石ができる人は、再発しやすいと言われています。

5年以内に45%、10年以内が60%以上と、二人に一人が再発するといわれています。

バーモント酢にはクエン酸が豊富に含まれています。

このクエン酸は、「結石形成阻止物質」または「結晶化抑制物質」と呼ばれています。

お医者様から飲水指導で、水を2,000㎖l飲むよう指導されておられると思いますが、そんなに飲めませんが、

バーモント酢を10倍にうすめて飲めば、容易に飲めます。またカルシウムも食物繊維も豊富に摂取できます。

石は、酸性体質の人にできやすいと言われています。

バーモント酢は酸性化した体質を中和させ、アルカリ体質に引き戻してくれます。

たとえば、牛肉ステーキを100g食べたとして、その酸性を中和させるためには野菜を600g食べなければなりません。

さらにアルカリ性にするには、もう300g野菜を食べなければなりません。

肉100gに対して、900gの野菜を食べなければなりません。バケツいっぱいの野菜が必要になります。

ところが、10倍にうすめたバーモント酢を、200㏄のコップ一杯飲むだけで中和してくれます。

ご主人様に、グラスいっぱいに氷を入れて、甲類焼酎でバーモント酢割り酎ハイを作って飲まれることをおススメします。

爽快な飲み心地が味わえてストレス解消になり、生ビールを飲むのと同じ満足度が得られますよ。

メタボへの備えにもなりますので、毎日お続けください。

 

バーモント酢、りんご酢、黒酢は、アトピー性皮膚炎に良いサプリメントです。
バーモント酢 一子相伝をご愛用の、お客様の声を載せています。

○バーモント酢一子相伝 ご愛用お客様の声

T・H様 (36歳 女性 パート勤務)

  息子が小学4年生の頃、「かゆみ」がひどく困っていました。耳のうしろからあごにかけてやけどのあと

 のように赤くただれて、他にもひたいやほほにも少し。もちろん病院にも通っていましたが、なかなか

 治りませんでした。クラスの子たちから、「ゾンビ、きもい、そばに来るな」とか言われて、いじめられて

 いました。

  主人が「かゆみには酢を飲むのがいいらしいぞ」と聞いてきまして、スーパーで買って来て飲ませたの

 ですが、「にがいよ、くさい、のどが痛い」などと言って、次からは逃げ回って飲もうとしませんでした。

 同じように「かゆみ」の子がいるママ友から「そんな酢じぁなくて、くすりやさんが持ってきてくれる、

 りんごやバーモントのはいったお酢があるのよ」と教えてくれ、10倍濃縮の原液をわけてくれました。

 さっそくうすめて氷を入れて、息子に飲ませたら、おいしいおいしいと何杯も飲んでくれました。

 今はもう中学2年生となり、すっかり「かゆみ」のことなど忘れて元気に通学しています。

 それとわたしも、毎朝スッキリです。

 主人も焼酎をバーモント酢で割って飲むと、おいしくて体にもいいようだと言っています。

 朝の目覚めがよくなったようですよ。

 くすりやさんのホームページで、インターネットで注文して、自宅まで配達してもらっています。

 

T.S様 39歳 女性

  小さい子供は正直ですよね。にがいとか、変なにおいとかは絶対飲んでくれません。

 「かゆみ」にいいと聞いたので、何万円もする、なんとか酵素というのを買って飲ませようとしたんですが、

 色が真っ黒でネトネトしているのがイやだったらしく、2,3回飲んでやめてます。

 でも、このリンゴ酢バーモント酢はとても気に入ったようで、冷蔵庫にないと自分でつくって飲んでいます。

 きっかけは、友達の家で飲ませてもらったんです。そこの小学2年の男の子が「かゆみ」がひどくて、実家の

 お母さんが、このリンゴ酢バーモント酢を持って来られたそうです。

  そのお母さんがおっしゃられたのは、「お酢は、おなかの中の腸内環境を整えてくれるから、かゆみの続

 く子とか、寒い日せきこむ子に飲ませてあげなさい。」ということでした。

  それと、成長期の子供に必要なカルシウムもたっぷり入っているそうです。

 うちの子はほんとに好き嫌いが激しくて、牛乳も飲まないんですよ。

 ですから親としては、ほんとに助かっています。

 


 A・H様 62歳 女性 専業主婦 

私のマンションに週ごとに、AとかⅯのなんとかコープというところが来られていて、勧められてご近所付き合いでしかたなく、りんご酢を2本買ったんです。

  (1000㎖入り 5倍濃縮液 1本 2,800円)

娘のところの孫たちが、りんご酢をよく飲んでくれると娘が言ってたので、早速持って行って飲ませたんです。

 そうしたら、二番目の女の子(小学3年生、ものをづけづけとはっきり言う子)が、一口飲んですぐ「おばあちゃん、これ、ちがう、味がちがう、ふにゃふにゃする。」と言って飲まないで、冷蔵庫の別の「バーモント酢」 というのを取り出してきて、ごくごくおいしそうに飲むんですね。

「どうして違うのかしら?」と、娘に聞きましたら、ラベルなどを見ていまして、「これにはりんご酢だけで、バーモントやオリゴ糖とか他になんにも入ってないね。ふにゃふにゃするというのは良く言えばりんごのまろやかさかな」などと、言っていました。

 私も「バーモント酢」を飲んでみましたら、とてもスッキリとしたおいしさで、「飲み比べたら子供でもすぐわかるはずだね。」と思いましたね。

 私も更年期になって、検診の数値が高めなのが心配なもので、お酢は数値を安定させてくれるというのは前から聞いて知っていましたので、「どうせ毎日飲むなら、おいしいバーモント酢のほうが良い」と思い、娘にインターネット通販で、この「バーモント酢 一子相伝」を取り寄せてもらって飲んでいます。

 ネットのレシピに、ドレッシングの作り方が載っていましたので、さっそく作って野菜サラダやいろいろなものにふりかけて食べてますよ。

 お酢って、市販されているのは色が変なのが多いですよね。でも、このバーモント酢は、とってもきれいで、 鮮やかな黄色というのが、見た目もすっきりしていて家族みんな気に入ってますよ。

                                                                                           


M・S様 61歳 女性  パート勤務     

黒酢を20年くらい前に飲んでた頃があったんです。

毎朝スッキリしなくて、「また出なかった!」って、トイレの不調で、私のはひどかったんです。

それと体中こりや張りも。

その頃黒酢がブームのように流行ってたんです。

そこで私もと、ドラッグストアチェーンの黒酢を買ってきまして。

ところが、においや味なんかがひどくて、とても飲めたものじゃなくて。床にこぼしたときなんか、台所中くさくって。主人なんか怒り出して、、、。家族には不評でした。

4年くらい前に、2歳上の姉にこの話をすると、「バーモント酢 一子相伝」を教えてくれたんです。

 姉も私とそっくりの体型で、こりやら張りやらズキズキがするやらで、いろいろ健康食品は試したそうです。トイレで、カチカチになってしまって、浣腸まで使ってやっと出したらひどく切れになって、椅子に座ることさえできなくて、治るのに一か月も掛かった経験など、他人様には話せないことでも姉妹だから話せると言って、笑って話してくれました。

でも、この「バーモント酢 一子相伝に出会ったおかげで、毎日快調よ。」と言ってよく旅行 にも出かけられるようになったそうです。

「毎朝 起きたらすぐにコップ一杯飲む。これがコツよ。」

「真冬でも、冷蔵庫に作り置きのバーモント酢を毎日飲むよ。」と言ってましたが、私は冬は、マグカップにポットのお湯を入れて、そこにバーモント酢の原液をそのまま数滴入れて飲んでいます。

色がとってもきれいですね。それと香りも良いので楽しく飲んでますよ。これからも、ずっとずっと続けたいですね。               

 

 


N・O様ご夫妻 夫56歳 妻52歳

この「バーモント酢一子相伝」は、私の姉のところの長男の嫁さんの実家のお母さんから教えてもらって飲み始めました。

朝のトイレが一苦労だったのだけれど、バーモント酢を朝、コップ一杯飲むだけでこんなに楽になるなんて、びっくりしています。こりがしなくなって、ポッコリも引っ込んでくれました。

私のことより、主人のことをお伝えしようとメールしました。

夫は、若い時から検診の数値が測定すると高くて、50歳の時、一度倒れました。

幸い軽かったので大事には至りませんでしたけど。

若いころからなんにでもしょう油を掛けて食べるのです。濃い味付けが好きで、少しでも薄いと、「味が薄い、もっと濃くしろ!」「料理がまずい、おまえは料理が下手だ!」と言って怒るんです。 

「酢は数値を安定させてくれるそうよ。」と私がバーモント酢を飲むよう勧めても、「いらない!飲まない!」と全然受け付けてくれませんでした。

ところが、だれかは言わないけれど親しい友達から聞いて来たらしく、「そのバーモント酢を飲む。」と言い出したのです。急に言って来ました。

飲み方もその友達から聞いて来たらしく、大きめのグラスに氷をたくさん入れて、焼酎を3分の1入れて、10倍に薄めたバーモント酢をグラスいっぱいになみなみ注いで、かきまぜて、それででき上がりだそうで、「バーモント酢割りのチューハイ」というんだそうです。毎晩、ゴクゴクとおいしそうに飲んでいますよ。実はこの毎晩欠かさず飲むのが効いたらしく、数値が安定してきたのです。きっかけはなんにしろ、数値が安定してくれれば、健康が維持されるようになると思います。

  


T・W様 69歳 男性 バイク販売店経営

60歳になる前の50代の頃から、腰の周りのかゆみに悩まされておりました。

冬だけなのです。11月の寒くなるとかゆくなり出して、年が明けて2月末頃まで、暖かくなって汗をかくようになると、かゆみはしなくなるのです。

夜寝れないくらいかゆいのです。やっと寝ても寝返りを打つたびにかゆみで目が覚めるのです。

昼間は気がまぎれるけど、トラックの運転中シートが腰にあたってジカジカするのです。

赤くただれるようになったので、我慢できなくなったので皮膚科に行きました。

皮膚科の先生は、かんぴしょうとか、そうようしょうとか言われました。こんな字を書きますといって

紙に書いてもらいました。

「老人性乾皮症」「老人性皮膚掻痒症」

そして「がんの兆候からくる、かゆみかもしれない」と言って、検尿やら、血液検査などいろいろ検査されました。

しかし「異常なし」ということでした。そこで「老人性アトピー」ということで、ステロイド系の軟膏やら飲み薬をたくさんもらってきました。

でも塗って初めの頃は効いていましたが、又すぐかゆくなってきました。

家族も、「ステロイドは使いすぎない方がいいよ。」と言いますし、入浴剤を入れたり、保湿用のクリームを風呂上がりに塗ったりもしましたが、まったく効果がなく、ほとほと困っていました。

正月にいとこのうちで、この話をしたらそこの嫁さんが「バーモント酢がおすすめよ。」と言って、孫の8歳の女の子の話を聞かせてくれました。そして実際にその場で、お湯で割って飲ましてくれました。そして原液を10日分くらいペットボトルに移してくれて、「これで10倍に薄めて飲むだけよ。」と、うすめ容器を1本と一緒に持たしてくれたのです。

朝起きてすぐコップ一杯飲んで、夜風呂上がりに原液をお湯で割ってホットで飲みました。

3月までは続けて飲んで見ようと思い、いとこの嫁さんに電話して、「バーモント酢一子相伝の900ml入り」を一ビン分けてもらって飲み始めました。それ以来ずっと飲んでいます。

冬だけではなく、年中飲んでいます。真夏は氷をいっぱい入れて一気飲みしています。私は酒やビール

が飲めないので、これでストレスを解消しています。

あれから4年ちかく経ちます。

いとこの嫁さんにしばらくは一緒に注文して分けてもらっていましたが、ここ2年前から注文の方法を教えてもらって、息子にネットで注文して4本ずつ送ってもらっております。

それと冬は寒さでよく風邪をひいていたのがここ数年はまったく寝込んでいません。このバーモント酢一子相伝のおかげだと思っております。本当にありがたく思っております。 

 

 

※ 掲載の内容は個人の感想です。効果効能を述べるものではありません。得られる結果には個人差が出ます。

 

その他 たくさんの方から報告が寄せられています。

「リンゴ酢バーモント酢で、サラサラ、めぐりアップで寒さ知らず。悩みも解消です。」(夫57歳 妻50歳のご夫婦)

 

 「腸の中が汚れているからトイレの不安になるといわれました。そこで腸内環境を整えるリンゴ酢バーモント酢で、悩みにバイバイしました。」(38歳 女性)

 

「いろいろダイエットを試しましたが、すぐリバウンドしてしまうんですよ。でもクエン酸サイクルの方法を教えてもらって、リンゴ酢バーモント酢を飲むようになって、私と夫のメタボへの備えに、役立っています。」(44歳 女性)

 

 「毎晩、晩酌はビールでしたが、リンゴ酢バーモント酢で焼酎を割って飲むようにしたら、朝の目覚めが良いですね。体が軽くなって、気力回復にはお酢がいいですね。」(53歳 男性)

 

※ 掲載の内容は個人の感想です。効果効能を述べるものではありません。得られる結果には個人差が出ます。

 


○ 美味しいバーモント酢の飲み方、作り方レシピをご覧ください。

りんご酢バーモント酢を、冷水で10倍にうすめて、色々な飲み方でお楽しみください。

 

 

バーモント酢を冷水で、10倍に薄めて色々な飲み方でお楽しみください。美味しくお飲みいただくためのレシピをご紹介しています。 

 

 

美味しいバーモント酢の作り方レシピは、こちらへ。

美味しいバーモント酢の作り方レシピ。詳しくはこちらをご覧ください。
テレビ朝日「羽島慎一モーニングショー」平成28年9月28日放送にて、「バーモント酢一子相伝」の醸造元メーカーの「庄分酢」が全国に紹介されました。

 

テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」 平成28年9月28日放送で、

「バーモント酢 一子相伝」の製造醸造元、「庄分酢」が紹介されました。

福岡県 大川市で305年続く”庄分酢”の14代女将、高橋陽子さん(56)の紹介や、老舗の誇りと愛情を持って、一子相伝の秘伝の技で造られる「有機玄米くろ酢」の製造過程などを、詳しく紹介されました。

また「有機玄米くろ酢」が、ダイエット効果やヘルシーさもあって、今や若い女性に大人気となって、全国から注文が寄せられていることなども紹介されていました。

 

テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」

http://www.tv-asahi.co.jp/m-show/dailysegments/megami/20160928/8924

 

 

有機玄米黒酢と、りんご酢とバーモント酢をブレンドしたのが「バーモント酢一子相伝」です。

 

 

 

 

 

「有機玄米くろ酢」をベースに、「静置発酵法」という技法で、

たっぷりと手間と愛情をかけて熟成させた「静置発酵リンゴ酢」

を加えて、さらに「バーモント酢」と合わせてブレンドしています。

小さなお子様からお年寄りまで、美味しく飲めると大人気になっています。それが、

「バーモント酢 一子相伝 10倍濃縮 900ml」です。


○商品説明

 

 名称     醸造酢加工品 「バーモント酢 一子相伝(10倍希釈用)」

 

 原材料名  醸造酢(りんごを含む)、イソマルトオリゴ糖、はちみつ、

         水飴、りんご果汁、有機玄米くろ酢、トレハロース、

         ポリデキストロース(食物繊維)、コラーゲンペプチド(ゼラチン)

         クエン酸、りんご酸、香料、甘味料(スクラロース)

         ビタミンC、乳酸カルシウム、ビタミンB2

 

 栄養成分表示

         エネルギー  ・・・     10、4 kcal

         たんぱく質   ・・・    0,02 g

         脂質       ・・・     0  g

         炭水化物    ・・・    2,5  g

         ナトリウム    ・・・   0,1  mg

         灰分       ・・・     0  g

 

 内容量    900㎖(10倍濃縮・軽量ガラス瓶入り)

 

 お召し上がり方

          10倍に希釈してお飲みください。

 

 製造者    株式会社 庄分酢

          福岡県大川市榎津548

          TEL 0944-88-1535(代)

          FAX 0944-87-4480

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