キャッツクローハーブα


こんなお悩み、ありませんか?

☐ 歩き始めるときにズキッ!      

☐ 曲げ伸ばしがつらい!

☐ 椅子や床から立ち上がる度に!    

☐ 物をとろうとしただけでグキッ!

☐ 長い時間歩くとギシギシッ!     

☐ 長時間の立ち仕事が、、、!

☐ 階段の昇り降りがつらい!      

☐ 寒い朝のこわばりが、、、!

☐ 正座やしゃがむのがつらい!     

☐ 雨の降る日になるとピリピリ、、、!

☐ キラキラ!ズキズキが怖い!

 

もう耐えられない!   我慢するしかないのでしょうか?

キャッツクローで、リウマチのつらい悩みを忘れて嬉しい気持ちになりましょう。

インデックス(目次)

○ キャッツクローとは?                       

○ キャッツクローの効果、効能は?            

○ キャッツクロー由来成分、アルカロイドとは?               

○ キャッツクローの副作用は?                

○ キャッツクローの免疫力、自然治癒力           

○ WHO世界保健機構公式認定薬用ハーブ、キャッツクロー  

○ 健康食品、サプリメントの天然植物ハーブ、キャッツクロー       

○ キャッツクローの口コミ、お客様の声、体験談           

◯ キャッツクローと閃輝暗点(片頭痛・偏頭痛)、

◯ キャッツクローとリウマチ

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○ キャッツクローとは?

キャッツクローは体を守る植物ハーブです。

 

キャッツクローとは、中南米のペルーの原住民、アシャニンカ族(インカ帝国の時代からの先住民族)に、「体を守る植物ハーブ」とよばれて、「いたみとりハーブ」として古来より利用されている、アマゾンなど熱帯雨林に生育するアカネ科の植物です。

 キャッツクローという名前は、葉の下の枝の一部からとがって曲がっているトゲの形が、猫の爪に似ていることに由来しています。

学名:「ウンカリア・トメントサ」(日本ではカギカズラがこれに類する。)

キャッツクロー由来の有用成分として、複合アルカロイドとキノビック酸グリコシドなどがあります。


天然ハーブ「アルカロイド」のチカラ  


アルカロイドって、なに?

お茶やコーヒーには、カフェインが含まれていますが、これもキャッツクローと同じアルカロイドです。

  アルカロイドとは、植物中に含まれる塩基性物質の総称で、さまざまな薬理作用を備えています。現在までに2500種類のアルカロイドが発見されています。

  私たちの身近にも、アルカロイドがたくさんあります。

例えば、お茶やコーヒーにはカフェインが含まれていますが、これもアルカロイドの一種です。カフェインは眠気を覚まして、気分をスッキリさせてくれます。

  また、強力な鎮痛作用を持つことで知られるモルヒネは、アヘンのアルカロイドです。モルヒネは、がん患者の痛みの治療薬として、今や世界中の医療機関で使用されています。

 

 

では、キャッツクロー由来のアルカロイドとは、どの様なはたらきがあるのでしょうか?


◯ 6種類の複合アルカロイド

キャッツクローは、リウマチに良い免疫増強作用があります。

オキシインドールアルカロイドは次の6種類のアルカディアで構成されています。

1 イソテロポデイン  このイソテロポデインはキャッツクローにだけ存在します。   

2 テロポデイン

3 イソミトラフィリン

4 ミトラフィリン

5 イソリンコフィリン

6 リンコフィリン

 

 

アルカロイドの成分配合バランスは、

科学的に創り出すことが不可能なことから、

「神のさじ加減」と呼ばれています。


キャッツクローの有用成分、アルカロイドとその作用、4つのポイントを解説します。
免疫増強作用があるのは、オキシインドールアルカロイドです。

オキシインドールアルカロイド

 

6種類のアルカロイドが、それぞれ相乗効果を発揮しながら気力を高め、守る作用が強く出ると言われています。

 

   

抗腫瘍・抗潰瘍作用があるのは、フェノール酸、トリテルペン、ポリハイドロキシルです。

 

 フェノール酸

 トリテルペン

 ポリハイトロキシル

 

 

 

栄養補給、健康維持に有用作用があります。

植物などに広く含まれる色素成分です。

鎮痛・抗炎症作用があるのは、キノビック酸グルコシドです。

 キノビック酸グルコシド

 

ズキズキのおこる原因は、さまざまありますが、

 キノビック酸グルコシドは、不調のもとであるズキズキを速やかに和らげます。つらい悩みを解消へと導くサポートをしています。

抗酸化作用があるのは、ポリフェノール、タンニン、プロアントシアニン、クラボノイド、トリテルペンです。

 

 ポリフェノール 

 タンニン(カテキン)

 プロアントシアニン

 クラボノイド

 トリテルペン

 

体内から元気を保つ有用作用があります。

キャッツクローに含まれる植物の色素成分です。


キャッツクローは、リウマチのズキズキを和らげて、リウマチのつらい悩みを忘れたい人にサポートします。

 

 

 

キノビック酸グルコシドは、

ギシギシ、ズキズキを速やかに和らげるので、

つらい悩みを忘れたい人にサポートします。

キャッツクローの中でも注目すべき成分です。

 


その他の作用

キャッツクローには、抗ガン作用があります。

 

 

自分に負けない、健やかな元気を応援する作用が期待されます。

抗ウイルス作用があるのは、キノビック酸グルコシドです。

 

キノビック酸グルコシド

 

生活習慣の改善をサポートする作用が注目されています。

 

 


キャッツクローのおかげで、リウマチのつらい悩みを忘れる。嬉しい。

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キャッツクローは、WHO(世界保健機関)の公式認定植物ハーブです。

1994年5月  

国連のWHO(世界保健機関)主催のジュネーブ国際会議において、キャッツクローは健康維持作用を持つ植物として、また副作用もないとして、その優秀さが認められ、WHOの認定植物メディカルハーブ(予防などの目的で用いられるハーブ)として、公式に認定されています。

WHO(世界保健機構)とは、

WHO世界保健機構本部(スイス・ジュネーブ)の建物の写真

 WHO世界保健機関(せかいほけんきかん)は、人間の健康を基本的人権の一つと捉え、その達成を目的として設立された国際連合の専門機関(国連機関)です。

 1948年設立。本部はスイス ジュネーブ。設立日である4月7日は、世界保健デーになっています。

 WHOでは「健康」を「完全な肉体的、精神的および社会福祉の状態であり、単に疾病または病弱の存在しないことではない」(WHO憲章前文)と定義しており、非常に広範な目標を掲げています。

 

 そのために、病気の撲滅のための研究、適正な医療・医薬品の普及だけでなく、ベーシック ヒューマン ニーズ(BHN)の達成や、健康的なライフスタイルの推進にも力を入れています。

 WHOの旗の、へびと杖のマークは、ギリシャ神話「医神アスクレピオスの杖」に由来しています。

WHOの活動内容

WHO 世界保健機関の旗(へびと杖のマークは、ギリシャ神話の医学神アスクレピオスに由来しています。

● 世界保健機関憲章 第一条「すべての人々が可能な最高の健康水準に到達すること」を目的とする

● 情報の収集公開や国際基準の設定(国際疾病 ICDの作成など)

● 多国間協力の推進

● 災害時緊急対策

● 感染症対策(種痘根絶、拡大予防接種対策)

● 都市に住む人の健康を守り、生活の質を向上させるため、WHO健康都市に対する取り組みの推進

2006年5月現在、193の国と地域が加盟しています。

 

  


1991年  ペルーの植物学者により、キャッツクローには、天然の有用成分が含まれていることを、学会で

 発表されたことにより、信頼度の高い有用性が証明されたという報告がされました。

 

1993年  ヨーロッパでHIV(エイズ)陽性患者に、キャッツクローの根の抽出物を投与したところ、

 免疫細胞のT細胞が増加したという報告がされました。

 この結果から、HIV患者の延命に役立つかもしれないという期待がかかっています。それ以降欧米では、

 免疫力アップに期待するサプリメントとして、さまざまな患者が利用されているという報告があります。

 

1994年5月  国連のWHO(世界保健機関)主催の国際会議において、キャッツクローがWHO認定

 植物、メディカルハーブ(予防などの目的に使われるハーブ)として、公式に認定 されたことを発表され

 ました。

 

 1996年2月  「キャッツクロー」が WHO(世界保健機関)に、認定されたことにより、世界中から

 需要が広まり、その後一大キャッツクローブームが起こりました。

 しかし盛んに伐採され乱獲へとつながってしまい、品不足となり絶滅の危機に瀕してしまいました。

 そこで当時のフジモリ大統領が乱獲を規制し、輸出業者を選定するなどの、「キャッツクロー保護法」を

 制定させました。そして、国を挙げての国家プロジェクトとして、年間100万本もの苗木を植樹すること

 に乗り出したのです。

1999年10月26日   リマ市内の国立美術館にて開催された、「第3回伝承医薬世界会議」において、

 ウクライナ医科学アカデミーの研究チーム(ロマネンコ所長)が発表した臨床報告によると、「チェルノブ

 イリ原発事故の後遺症に苦しむ患者150人に対して、キャッツクローを凍結乾燥させた錠剤を6ヶ月投与

 したところ、九割以上の人が免疫活性を示す各種パラメーターが上昇し、腫瘍細胞の縮小、消失が確認され

 た。」という研究結果が発表されました。

 伝えているのは、南米ペルーのインターナショナルプレスと、ペルーエルコメシオ紙のメジャー紙です。

 

1999年12月3日    ペルーのアリドミ・ビクトル在日大使が、茨城県庁を訪れ、橋本昌知事に、

 「キャッツクローには、白血球増加の有用作用などがあることから、「東海村の臨海事故で被ばく

 した人に使ってほしい。」と、ペルーのキャッツクローを寄付されたことを、当時の新聞が報じています。

 

1999年12月4日    朝日新聞朝刊・水戸版・35面にアリドミ・ビクトル在日大使が茨城県庁を

 訪れ、橋本昌知事にペルーのキャッツクローを贈ったことを報じています。

 

2000年 7月4日   「第21回 日本炎症学会」が東京新宿・京王プラザホテルで開催され、

 「キャッツクローの有用作用」に関して、聖マリアンナ医科大学の難病治療研究センターの研究グループ

 から、新たな視点による発表がありました。その発表によりますと、「キャッツクロー」には、免疫細胞マ

 クロファージ系細胞を、正常化する働きのあることが明らかになりました。

 これによって「キャッツクロー」が、健康維持に対して有用であるという研究結果が報告されました。

 

 

 


☆ ペルーの奇跡

キャッツクローの原産地、南米ペルーの地図と、ペルーの人々の紹介。
神々しきアンデスの高峰
神々しきアンデスの高峰

 ペルーの作家で詩人の アントニオ・シスネロス(antonio cisneros 1942-)氏は、民間伝承薬に造詣が深く、『ペルーには世界に誇るべき3つの奇跡がある。』と語っています。

 

 1つ目の奇跡として、マラリア熱から世界中の人類を救ったキニーネ

(キナの精製物 アルカロイドの一種)、

2つ目は、その昔、何百万人ものヨーロッパの人々を飢えから救った

馬鈴薯(じゃがいも)であり、

そして3番目の奇跡として、この「キャッツクロー」をあげています。

 ペルーが生んだ「奇跡のハーブ」"キャッツクロー”は、世界中の様々な場所で貢献しています。

 

ペルー共和国の国旗

 

 

ペルーでは、国家プロジェクトとしてキャッツクローの栽培、育成に取り組んでいます。

                             

 

 

 

1996年2月13日火曜日

ペルーの新聞「エルペルアー」にて、紹介されたフジモリ大統領の写真と記事。

 「キャッツクロー」が WHO(世界保健機関)に、認定されたことにより世界中から需要が広まり、その後一大ブームが起こりました。

欧米諸国では、ハーブ部門で常に3位以内にランキングされ、「痛み取りハーブ」と呼ばれて人気商品となっていました。

 しかし盛んに伐採され乱獲、乱売へとつながってしまい、品不足となり絶滅の危機に瀕してしまいました。

 そこでペルー政府の当時のフジモリ大統領が、「これではいけない!」と、乱獲を規制し輸出業者を選定するなどの「キャッツクロー保護法」を制定させました。

そして、国を挙げての国家プロジェクトとして、年間100万本もの苗木を植樹することに乗り出したのです。

 

当時のペルーでは、それといった産業もなく、農民たちは貧困のため、やむなくコカインの原料となる、コカの製造に関わってしまうという状況でした。

しかしフジモリ大統領の熱意ある指導のもと、キャッツクローの栽培に変えることによって、コカインの撲滅と、農民たちの貧困からの脱却をもなされていったのです。

 そして、現在では安定した供給がなされ、世界中に輸出されて、今や「キャッツクロー」は「マカ」とともに、ペルーの重要な輸出産業として確立されているのです。

 

 特にドイツ・フランスを代表とするヨーロッパ諸国では、「医薬品」として認可され、リウマチや関節痛の治療薬として、多くの患者さんに使用され、世界中でお役に立っています。

在日ペルー共和国大使、有富ビクトル氏のキャッツクローのご推薦の言葉。
ペルーの世界遺産  空中都市マチュピチュ
 ペルーの世界遺産  空中都市マチュピチュ

キャッツクローの免疫力を高めるはたらきにより、あなたの自然治癒力を蘇らせます。

○ アルカロイドの有用性の解説をします。

 

特集 その”痛み”の根本原因を解き明かす!

リウマチ、ひざ関節痛、脊柱管狭窄症、なぜ痛いの?なぜ起こるの?どうすれば治るの?痛みに悩んでいる方必見!原因、改善法について詳しく解説します。



キャッツクローへのQ&Aや、お客様の体験談を掲載しているサイトへは、こちらからどうぞ。

○ Q&Aや全国から寄せられたお客様の声を

  掲載しています。

 

キャッツクローに関する、本、書籍、専門誌などを紹介するサイトはこちらへどうぞ。

○ キャッツクローに関して、本・書籍・健康専門誌

 などがたくさん出ています。

 



                                            ○ キャッツクローのご注文のお手続きをご案内しています。

 

「特集 閃輝暗点の原因について」は、こちらをご覧ください。

「特集 閃輝暗点の体験談・イメージ画像集」は、こちらをご覧ください。

 ブログ、「閃輝暗点 サプリメントはありますか?」は、こちらをご覧ください。

「リウマチ」「ひざ関節痛」「脊柱管狭窄症」でお悩みの方、こちらをご覧ください。。


副作用について

キャッツクローの副作用についての説明。

 

サプリを飲むと、胃が痛くなったり、しくしくしたり、下痢をするといった

症状が出るときがありませんか?

それは、そのサプリの原材料が、動物性のタンパク質に由来する場合が

多くみられるからです。

しかし、キャッツクローには副作用はありません。

それはキャッツクローは薬用ハーブ植物であり植物性だからです。

つまり薬用ハーブには副作用がありません。

またキャッツクローは、胃炎や腸炎にも鎮静作用がサポートされますので、

安心安全にお召し上がりいただけます。


○ 商品説明

キャッツクローの現物の写真と、価格の説明。

 上の写真は、一箱120粒(10粒入りアルミシート×12シート) 3箱入りです。

      6,500円+税×3箱 で1セットです。

      1セット定価 19,500円+税

 ※ 1箱からのご注文も、日本全国送料無料にて承っています。

    1箱 6,500円+税

  

      

キャッツクローハーブαのこだわり。①厳選素材を使用、②安心の品質管理、③成分の充実化

○ 原材料名

    キャッツクロー

    デビルスクロー

    甘草

    ウコン

    乳糖、還元麦芽糖、

    有胞子性乳酸菌

    結晶セルロース

    ショ糖脂肪酸エステル

    ビタミンB12、シェラック

    


○ 栄養成分表示(1粒当たり)

    熱量          1.12kcal

    たんぱく質       0,006g

    脂質           0.016g

    炭水化物        0.238g

    ナトリウム       0.122mg

    ビタミンB12       0.5ug

 

    キャッツクロー樹皮抽出物(濃縮エキス)   45mg

    デビルスクロー根茎抽出物(濃縮エキス)  15mg

    ウコンエキス(ウコン末換算100mg)     10mg

    有胞子性乳酸菌                 15mg

    甘草エキス                     20mg


○ 内容量

    100.8g(280g×10粒×12シート)×3箱(360粒入り)


○ お召し上がり方

 1日4粒を目安に、水またはお湯でお召し上がりください。

 健康維持・増進のために、毎日続けてご愛用ください。


○ 保管及び取り扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない、湿気の少ない、涼しい所に保管してください。

(2)小児の手の届かないところに保管してください。

(3)開封後は、なるべく早めにお召し上がりください。

(4)アレルギー体質など、まれに体質に合わない方もおりますので、その場合は

  一時ご利用を中止してください。

(5)妊娠中および授乳中の方、3歳児以下の小児には、使用しないでください。

(6)次の症状で治療中で、医師より処方された治療薬を服用中の方は、必ず医師にご相談ください。

   ・高血圧症

   ・低血圧症

   ・自己免疫疾患(多発性硬化症・狼そう・エイズ(HIV)など。)

   ※ これらの治療のために、医師が処方した治療薬の効果において、医師の正確な判断を

     そこねるといっ た懸念が生じる場合があります。摂取する際は必ず医師にご相談ください。

(7)移植患者、臓器移植患者、血友病患者が新鮮血漿を投与されている場合、

   ある特定のワクチンを同時に使用している場合、ホルモン療法、胸腺を摘出した場合、

   インスリンを投与している場合、使用しないでください。