キャッツクローハーブα

☆いつまでも元気に歩き続けたい!

☆スムーズに、健康に歩くことをサポートする!

☆自分の健康は自分で守る!

☆健康的なからだを作るためのサポート!

☆快適な明日を応援します!


○ キャッツクローとは?

キャッツクローは体を守る植物ハーブです。

 キャッツクローとは、中南米のペルーの原住民、アシャニンカ族(インカ帝国の時代からの先住民族)に、「天然ハーブ」として愛用されてきた、アマゾン河流域など熱帯雨林に生育するアカネ科の植物で、南米ペルー原産の樹木の名前です。。

キャッツクローという名前は、葉の下の枝の一部からとがって曲がっているトゲの形が、猫の爪に似ていることに由来しています。

学名:「ウンカリア・トメントサ」

日本ではアカネ科カギカズラがこれに類します。

キャッツクロー由来の成分として、樹皮から抽出した6種類の複合アルカロイドとキノビック酸グリコシドなどがあります。

 

キャッツクローの樹木について、ウイキペディアでも紹介されています。詳しくはこちらをご覧ください。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%84%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC

 


天然ハーブ「アルカロイド」  


アルカロイドって、なに?

お茶やコーヒーには、カフェインが含まれていますが、これもキャッツクローと同じアルカロイドです。

  アルカロイドとは、植物中に含まれる塩基性物質の総称で、さまざまな作用を備えています。現在までに2500種類のアルカロイドが発見されています。

  私たちの身近にも、アルカロイドがたくさんあります。

例えば、お茶やコーヒーにはカフェインが含まれていますが、これもアルカロイドの一種です。カフェインは眠気を覚まして、気分をスッキリさせてくれます。また、モルヒネもアヘンのアルカロイドです。

 

 


◯ 6種類の複合アルカロイド

キャッツクローは、リウマチに良い免疫増強作用があります。

オキシインドールアルカロイドは次の6種類のアルカディアで構成されています。

1 イソテロポデイン  このイソテロポデインはキャッツクローにだけ存在します。   

2 テロポデイン

3 イソミトラフィリン

4 ミトラフィリン

5 イソリンコフィリン

6 リンコフィリン

 

 

アルカロイドの成分配合バランスは、科学的に創り出すことが不可能なことから、「神のさじ加減」と呼ばれています。

 

 その他の成分として、キノビック酸グリコシド、トリテルペン、フラボノイド、ポリフェノール、タンニンなどが含まれています。

スムーズなはたらきをサポートする大切な成分は、年齢とともに減少して身体の中で作られなくなっていきます。年齢を重ねても毎日健康に過ごすために、ハーブ食材やサプリメントでしっかり補給していくことが大切です。

足りない栄養を補い、食習慣を改善し、体調を維持する一助にキャッツクローをご利用ください。




☆ ペルーの奇跡

キャッツクローの原産地、南米ペルーの地図と、ペルーの人々の紹介。
神々しきアンデスの高峰
神々しきアンデスの高峰

 ペルーの作家で詩人の アントニオ・シスネロス(antonio cisneros 1942-)氏は、民間伝承薬に造詣が深く、『ペルーには世界に誇るべき3つの奇跡がある。』と語っています。

 

 1つ目の奇跡として、マラリア熱から世界中の人類を救ったキニーネ(キナの精製物 アルカロイドの一種)、2つ目は、その昔、何百万人ものヨーロッパの人々を飢えから救った馬鈴薯(じゃがいも)であり、そして3番目の奇跡として、この「キャッツクローの樹木」をあげています。

 ペルーが生んだ「奇跡のハーブ」"キャッツクロー”は、世界中の様々な場所で貢献しています。

 

ペルー共和国の国旗

 

 

ペルーでは、国家プロジェクトとしてキャッツクローの栽培、育成に取り組んでいます。

                             

 

 

 

1996年2月13日火曜日

ペルーの新聞「エルペルアー」にて、紹介されたフジモリ大統領の写真と記事。

 「キャッツクロー」が WHO(世界保健機関)に、認定されたことにより世界中から需要が広まり、その後一大ブームが起こりました。

欧米諸国では、ハーブ部門で常に3位以内にランキングされるほどの大人気商品となっていました。

 しかしその人気ゆえに盛んに伐採され、乱獲、乱売へとつながってしまい品不足となり絶滅の危機に瀕してしまいました。

 そこでペルー政府の当時のフジモリ大統領が、「これではいけない!」と、乱獲を規制し輸出業者を選定するなどの「キャッツクロー保護法」を制定させました。

そして、国を挙げての国家プロジェクトとして、年間100万本もの苗木を植樹することに乗り出したのです。

 

当時のペルーでは、それといった産業もなく、農民たちは貧困のため、やむなくコカインの原料となる、コカの製造に関わってしまうという状況でした。

しかしフジモリ大統領の熱意ある指導のもと、キャッツクローの栽培に変えることによって、コカインの撲滅と、農民たちの貧困からの脱却をもなされていったのです。

 そして、現在では安定した供給がなされ、世界中に輸出されて、今や「キャッツクロー」は「マカ」とともに、ペルーの重要な輸出産業として確立されているのです。

 

ペルーの世界遺産  空中都市マチュピチュ
 ペルーの世界遺産  空中都市マチュピチュ

キャッツクローへのQ&Aや、お客様の体験談を掲載しているサイトへは、こちらからどうぞ。

○ Q&Aや全国から寄せられたお客様の声を

  掲載しています。



食生活の習慣を補い、サポートします!

キャッツクローの副作用についての説明。

 

 

キャッツクローはハーブ植物であり植物性です。

毎日の食生活の習慣を補う、お手伝いハーブです。

ペルー原産のキャッツクローに加え、南アフリカ原産のハーブ、デビルズクローとウコン、甘草、有胞子性乳酸菌、ビタミンB⒓を配合しています。

撮りたい成分を効率よく補給できます。

 

 お子様から、ご年配の方までの食習慣を補い、体調を維持する一助に、キャッツクローハーブαを毎日お召し上がりになってご利用ください。

 

快適な毎日のために、ぜひ「キャッツクローハーブα」をあなたの毎日の健康習慣の一助にお加えください。


その他のメディアでも、キャッツクローを紹介しています。

「ウイキペディア」でも、キャッツクローについての詳しい解説があります。こちらも併せてご覧ください。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%84%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC


○ 商品説明

キャッツクローの現物の写真と、価格の説明。

上の写真は、一箱120粒(10粒入りアルミシート×12シート)×3箱入りです。

6,500円+税×3箱 で1セットです。 1セット定価 21,060円(19,500円+税)

※1箱からのご注文も、日本全国送料無料にて承っています。 1箱 7,020円(6,500円+税)

  

      

キャッツクローハーブαのこだわり。①厳選素材を使用、②安心の品質管理、③成分の充実化

○ 原材料名

キャッツクロー

デビルスクロー

甘草

ウコン

乳糖、還元麦芽糖、

有胞子性乳酸菌

結晶セルロース

ショ糖脂肪酸エステル

ビタミンB12、シェラック

    


○ 栄養成分表示(1粒当たり)

熱量          1.12kcal

たんぱく質       0,006g

脂質          0.016g

炭水化物        0.238g

ナトリウム       0.122mg

ビタミンB12     0.5ug

 

キャッツクロー樹皮抽出物(濃縮エキス)  45mg

デビルスクロー根茎抽出物(濃縮エキス)  15mg

ウコンエキス(ウコン末換算100mg)  10mg

有胞子性乳酸菌              15mg

甘草エキス                20mg


○ 内容量

100.8g(280g×10粒×12シート)×3箱(360粒入り)


○ お召し上がり方

食品ですので、いつお召し上がりになられてもよろしいですが、1日4粒を目安に、水またはお湯でお召し上がりください。健康維持・増進のために、毎日続けてご愛用ください。


○ 保管及び取り扱い上の注意

(1)直射日光の当たらない、湿気の少ない、涼しい所に保管してください。

(2)小児の手の届かないところに保管してください。

(3)開封後は、なるべく早めにお召し上がりください。

(4)アレルギー体質など、まれに体質に合わない方もおりますので、その場合は一時ご利用を中止してください。

(5)妊娠中および授乳中の方、3歳児以下の小児には、使用しないでください。

(6)次の症状で治療中で、医師より処方された治療薬を服用中の方は、必ず医師にご相談ください。

   ・高血圧症

   ・低血圧症

   ・自己免疫疾患(多発性硬化症・狼そう・エイズ(HIV)など。)

※ これらの治療のために、医師が処方した治療薬の効果において、医師の正確な判断をそこねるといっ た懸念が生じる場合があります。摂取する際は必ず医師にご相談ください。

(7)移植患者、臓器移植患者、血友病患者が新鮮血漿を投与されている場合、ある特定のワクチンを同時に使用している場合、ホルモン療法、胸腺を摘出した場合、インスリンを投与している場合、使用しないでください。